2010年4月25日

号外:超人日報社に MacBook Pro 現わる

#1
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 号外〜号外〜!
 グアムの続きをアップしようと思っていた最中ではありますが、ここで緊急速報です。

 本日(4/25)午後15時頃、超人日報社に突然「MacBook Pro」が現れました。
 この新兵器、驚異的な快適性を見せるのですが、まずは開封の儀から・・・

#2
P4255347-03.jpg箱からして既に購買意欲をそそられます。はい。そそられました。

#3
P4255349-03.jpgまるでスーツケースのような高級な開きっぷり!奥にある蓋部分には、黒いウレタンの緩衝剤が貼付けてある。

#4
P4255350-03.jpgリンゴの証!

#5
P4255351-03.jpg説明書に「Macのすべて」なんて書く人は普通いませんぜ、だんな。

#6
P4255360-03.jpg所有欲を満たすアルミモノボディ。

#7
P4255372-03.jpg起動時には当然ながら乾杯。

 いやあ、もう箱を開けるだけで幸福感一杯なのですが、軽く試運転してみて、
 その快適さに驚愕しましたよ。

 いくらCPUが高性能とは言え、今まで起動までに1分以上かかっていた
 OLYMPUS MASTER 2 や iTunesが数秒で立ち上がります。

 もちろん再起動も快適そのもの。今までのように
 「再起動してる間に他のことしてよう」
 などという気には全くなりません。
 構造上UNIX由来のmacは軽いとは聞いていましたが、ここまでとは。

 さらに、液晶画面、というよりはフォントやアイコン、
 ウインドウの挙動などがとても美しく、ストレスを感じさせません。
 そういうUIも快適性に大きく貢献しているのでしょう。
 もう、触っていて楽しいったらありゃしない。

 いやいや、参りましたよ、ジョブズさん。

 以下今日のリンゴ祭のおさらい。

 MacBook Pro 15インチ
 CPU:core i5 2.4Ghz
 メモリ:4GB
 HDD:320GB
 アップルケア無し
 実質¥135,000 (¥164,800-18%ポイント還元@ヤマダ電機東京本店)
  ※定価¥168,800

2009年2月 8日

spot light ~「オ、オリさん、いいんですか・・・」~

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#1:思わずつぶやいてしまった一枚

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#2:寄れるってのは分かってました

 正常進化で標準ズームをグレードアップしました。ごめんなさい。大げさな振りだったわりにノーサプライズで(笑)

 でも、いいお買い物でした。まあ、明るいわりに小さいとか、結構寄れるとか、その辺りは仕様を見れば明らかですしフォーサーズの特徴なので驚きもしません。期待通りです。

 で、あれですよ。1枚目の写真を撮ったときに思わず独りつぶやいてしまったってのは、お天道様のことですよ。この条件でここまでコントラストが失われないとは驚きました。破廉恥にもあんなところにお天道様が居られるのに、オリさん、いいんですか?って話です。このレンズが逆光に強いというのも、いろいろなところで言われてはいましたが、スペック表では分からない部分なので実際に体験すると感動が大きいものです。

2008年5月28日

iPod生活始めました

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#1:iPodの写真を液晶テレビREGZA 42Z3500へ出力

 一体全体なんだというのでしょう、この、今どき全く人目を惹かないタイトル・・・。しかも上の写真でお分かりの通り、今さらiPod Classic・・・。

 購入した当初の目的は以下のようなものでした。

 「家でより便利に音楽を聴きたい」・・・・・・

 一体全体何だというのでしょうか、この、一般的なiPodへのニーズから全く外れた目的は・・・。

 つまりこういうわけです。私の音楽の楽しみ方は、10年ほど前から、CDからmp3へリッピングしてPCで一括管理、コンポへ飛ばして聴く、という形にはなっていました。
 しかしどうもこう、PCを立ち上げねば音楽を聴けないという制約がいたたまれませんし、PCからコンポへ音を飛ばすのも、ワイヤード/ワイヤレスいずれも煩わしいものがありました。

 というわけで、iPod(しかもClassic)の出番です(笑)
 80GBのiPod Classicなら、PC内の音楽ライブラリをまるごと持って来れます。これで、PCを立ち上げることなく瞬時に音楽を楽しめますし、コンポのアンプとスピーカはONKYOのINTECというもともと良いものなので、素人耳には頗る満足な音を聞かせてくれます。

 さて、そうしてiPodで(おうちで)音楽を楽しんでいるうちに、iPodのもう一つの秀逸な機能を発見してしまいました。

 「写真のスライドショー機能」です。

 旅行の写真などを、友人や家族の家、あるいいは自宅でTV等の大画面で見る際に、今まではデジカメから映像の外部出力用ケーブルを使ってTVに接続して行っていました。しかしそうすると、「見せたい写真がデジカメに入っていること」が条件になってきます。(さらに自宅の場合でも、うちのPCは映像出力端子がありません)

 そこで、iPodのスライドショー機能です。iPodに見せたい写真を放り込んでおけば、あとはiPodから映像出力さえできれば、いつでもどこでもスライドショーが可能になります。そこで必要なのがこの「Apple コンポジット AVケーブル」です。

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#2:AppleコンポジットAVケーブル。コンセントorUSBではiPodの充電やPCとの同期が可能。「コンポのLINE入力」はTVの音声入力端子でも可

 要はiPod本体とこのケーブルさえあれば、デジカメに入りきらない過去の写真であっても大画面TVでスライドショーが楽しむことができ、しかも音声のLINE出力も可能になるので、スライドショー再生中にiPodに入っている音楽をBGMとして流すことができるというわけです。

 また、1階層までならフォルダも認識するので(Classicの場合)、「ポルトガル旅行」「瀬戸内旅行」「うちのボウズ」といった塩梅でアルバムのように分けることも可能です。

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#3:スライドショーをTV出力中のiPod画面。真ん中の数字"3"は、次の写真へ切り替わるまでのカウントダウン。芸が細かい

 ただし一つ注意点があります。iPodから出力される画像はiPodのTV出力用にリサイズされた画像であるため(その解像度は公開されていない模様)、元画像よりは解像度は落ちます。なので「作品として」気合を入れて楽しむには、人によっては不満に思われるかもしれません。
 ただ、私の場合42インチのフルHD(1920×1080ピクセル)の液晶TVへ映し出してみましたが、家族で写真を楽しむ、といったシチュエーションであれば全く問題ないレベルでした。

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#4:コンポジットAVケーブルの箱。ケーブルごときでこんな凝った箱に入れんでよいから、¥5,800という価格を何とかせい

 というわけで、今さらながらiPodって素晴らしいですね、というなかなかもって視聴率の低そうな話題でありました。
 でも個人的にはこれで実家に帰ったときに大画面で子供の写真をわんさか見せられるなあ、などと楽しみです。

 #ひそかに、写真好きにはこのスライドショー機能、意外とウケるのでは、と思ったりして・・・。

2008年1月 9日

「買いなさい。買っておしまいなさい」と夢の中で・・・ -3535マクロ-

バーン!!
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 買ってしまいました。昨年末くらいからムラムラきていた、Zuiko Digital 35mm F3.5 Macro、通称3535マクロです。というのも、今年の初夢の中で、見るからに美しい天使が

 「買いなさい。さあ、買っておしまいなさい」

 と囁いてきたもので。。。

 ああ、早くなんか撮りたい、なんか撮りたい、なにゆえ会社というところは平日の昼間に活動しているのだろう・・・、と喘いでいても仕方が無いので部屋の中で何枚か撮ってみました。

 つづきは次の記事にて・・・。

2007年12月24日

今日の代々木公園071224&なるしまフレンズにて散財

 原宿のチャリンコ屋「なるしまフレンズ」へ冬物のウエア等を買いに行くついでに、代々木公園にあるというサイクリングロードを訪れてみました。

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#1 なるしまフレンズは、東京のチャリンコ好きなら知らない人のいないお店です。店員が親切で、値引きされた商品が多いのも特徴です。今日もたくさんのチャリンコ好きが集まっております。何に散財したのかは後ほど・・・。

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#2 近くの「野方ホープ」でラーメンを食し、原宿を通って代々木公園へ向かいます。原宿駅前で体を張った若者がいたので、彼の気合に応えて撮影してみました。パンツ一丁の彼と、その後方のサンタクロースとのコントラストが目映い限りです。

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#3 代々木公園はすっかり冬の様相。どこか寂しげな、それでいて心休まる雰囲気でした。

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#4 公園内のサイクリングロード。全長1.8kmで、カップル3割、家族連れ5割くらいの和やかな感じ。森林の中を駆け抜けていると、軽井沢の別荘地にでもいるような爽やかさです。都心とは思えません。

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#5 よちよちと危なっかしいお子さん。最近まで補助輪少女だったに違いありません。それでも頑張って前に進みます。

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#6 木の切り株を譜面台にして笛を吹く男。


 さて、本日の散財対象ですが、一番気になったのがこちら↓。
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 チェーンクリーナーだそうな。こいつでガシャンとチェーンを挟み込み、クランクを回すと、中のブラシがガシャガシャと汚れを落としてくれます。店員さんも一押しでした。こりゃ便利そう。¥2,200也。

 これ以外に、レッグウォーマー、フロアポンプ、グローブを無計画に購入してしまいました。ボーナスの季節というのはどこまでも限りなく人の心を緩いものにするようです。くわばらくわばら。


本日の走行距離:20.3km/走行時間:1時間7分

#1-#6:OLYMPUS E-410+Zuiko Digital ED14-42mm F3.5-5.6

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2007年10月20日

モンベル ウルトラライトシェルジャケット購入

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 天気が良かったので南大沢のアウトレットパーク・ラフェット多摩へドライブしてきました。そこでモンベルのウルトラライトシェルジャケットを購入。

 実は、来週はビアンキで初のロングツーリングの予定なのですが、天候が怪しいため、山間で冷え込んだ際や小雨の折りなどに役立つ薄手のソフトシェルが欲しかったのです。

 激しい雨には耐えられませんが、その代わり「ウルトラライトシェル」という商品名の通り、とにかく軽さと薄さに特化しています。脇の下はメッシュになっているので蒸れも防げます。

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 この↑ように、丸めれて袋に入れればドリンクボトルくらいの大きさになります。

 来週のツーリングでは、活躍の機会がないことを祈りますが、一回くらいなら着用して走ってみたいのもまた人情・・・。

2007年5月29日

カメラップ

 アウトドアメーカーモンベルの「カメラップ」。ずばりカメラ用の風呂敷。

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#1 真ん中にポンと置いて

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#2 クルクルっと巻いて

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#3 最後の輪ゴムがミソ

 といった塩梅。

 「ちょいとカメラの旦那、あっしの鞄に身を隠しなすって」

 ってな具合に使います。

 クルクルっと巻ける感じが手軽で、かさばらないし、それなりに衝撃吸収してくれるし、まさにこういうの探してました。
 ちなみに、さすがアウトドアメーカーのハイパフォーマンスフリース素材、極寒地では電池の持ちを良くしてくれるという効果もあるとか。その前に私が撤退しますので大丈夫ですよ、モンベルさん。

2007年4月26日

OLYMPUS E-410登場

 最近カメラネタばかりで恐縮なのであるが、カメラネタ無かりせばこのような頻度で更新できぬものだから仕方が無い。

 前回の記事にあった通り、先週の日曜は北沢川緑道沿いにて撮影取材を行ったわけであるが、その後、前日の土曜日に発売されたばかりのOLYMPUS E-410というデジタル一眼レフカメラを視察しにヤ○ダ電機を訪れた。
 (実は前日の土曜日も、発売日当日ということで視察に行っている。前代未聞の二日連続の視察である)

 なぜ筆者がこのようにもこのE-410に関心を持っていたかというと、なんとこのカメラ、大胆にも「世界最小・最薄・最軽量」を謳い文句にしていたからである。

 ただ通常、「関心を持っている」というのと、「購入する」というのは大きく意味が異なることをご存知だろうか。
 また、電気屋に「冷やかしに行く」というのと、「購入する」というのもまた、意味が異なるということをご存知だろうか。

 筆者はどうもその違いをよく知らなかったようである。

 「関心があった」ので「冷やかしに」行ったら、「購入してしまった」。

 このようにあり得ないスピード感で点と点を線で結んでしまったわけである。記念すべきデジタル一眼レフデビューはこのような形で訪れた。

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 ところで、筆者をここまで衝動的な購入に走らせたのは、やはり何といってもその想像以上のコンパクトさである。実機を触るまでは、小さい小さいとは聞いていたが、ここまで小さいとは思わなかった。昨今の一眼レフでは当たり前のゴツいグリップも無いため、もはや指先でやつまむような感じですらある(下写真)。

 ちなみに世の中にはコンパクトさを売りにするデジイチが他にも多々あるが(こちらや、こちらなど)、E-410のコンパクトさは群を抜いている。

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 カメラを評するにおいて、携行性というのは時にどのような高い性能をも凌駕する強みとなる、と筆者は考えている。
 特別な旅行や撮影目的の外出でしか活用されないカメラでは筆者にとっては勿体ない。いつでもどこでも気軽に持ち歩けることにより、日常の何気ない光景に心を傾けて新しい発見ができるようなカメラほど優れた相棒はないのではないだろうか。

 例えば前回・前々回の記事のように、助手兼妻と過ごす至極普通の休日の中でカメラを持ち出すことにより、季節や人々の営みをより敏感に感じることができれば最高ではないか。極端に言えば、必ずしも良い写真が撮れなくても写真の楽しさは十分に味わえると考えている。(もちろん美しい写真を撮るためにコンパクトタイプでなく一眼レフタイプを使うわけではあるが)

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 そのような写真の楽しさを改めて思い出させてくれたのが、義父から受け継いだ「ニコンFE(写真左)」であった。
 「シンプル・ニコン」と謳われたこの単純な機械であるが、これを持ってブラついているだけで、気づくと顔が半笑いになっている。

 E-410にはニコンFEのようなクラシックなカメラと通じるものがある。シンプルなカメラを持って外へ繰り出そうという気にさせる明るい引力のようなものがあるのである。

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 上の写真でお分かりいただけると思うが、思わず人に見せつけたくなるほどの渋い質感に関してはFEの圧勝であるが、小型軽量という点ではE-410が勝っており、外へ連れ出したい感は甲乙つけがたいものがある。

 若干恥ずかしいが敢えて言ってしまおう。このようなカメラは、「日常を小さな旅にしてくれる」、そんな道具である、と。


 無論、大柄で高性能なカメラの存在意義を否定するつもりは全く無い。カメラにはそれぞれ目的というものがある。
 ただ、筆者のようなド素人にとっては、より小さな気合でもって頻繁に連れ出そうという気にさせる「性能」は、スペックを超えた魅力を持っているということを述べたかったまでである。


 ところで、小ささばかり強調したが、AFスピードや1000万画素の高画質をストレス無くサクサク操りきれる操作レスポンスの良さなどは、中堅レベルの機種と遜色ないようである。

 E-410の実写撮影取材が待ち遠しい。

 追伸
  最後に、「イメージキャラクターの宮崎あおいが可愛かった」のが購入に踏み切った隠れた理由では決して無いことを念のため記しておきたい。
 しかし、上記URLには、宮崎嬢演ずるなかなか心に染みるWebCMがある。ぜひ一度ご覧いただきたい。

2007年3月28日

筆者、バス・船舶用時計を購入

ダイニングのメイン時計として設置

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バスであれ 船舶であれ
正確な時を刻み
正確な運行を支えるのが
この バス・船舶用時計であるならば

そして
この部屋の中心で
正確に時を刻む
バス・船舶用時計を振り返るたびに
あの忌まわしい朝が
正確に近づくのであれば

それは
逃れようの無い
正確な事実に違いない

そうすると

迫りくる朝という事実を自らに課すために
バス・船舶用時計を設置したわけでもなく
その事実から能動的に逃れていることを
自覚するために
バス・船舶用時計を設置したわけでもないが

結果として
正確な時を刻むこの時計が
我が身を削っていると言えば
言い過ぎだろうか


言い過ぎだな
さっさと寝ろと

2006年11月22日

筆者、野外取材用アイウエアを購入

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 OAKLEYのSPLICE(写真手前)というアイウエアを導入。

 これにより、

 ・スキー場での取材
 ・マウンテンバイクでのご近所取材
 ・陸戦型取材用モビルスーツRX-8の操縦

 等の過酷な取材条件にも対応可能となるであろう。今後のより一層ワイルドな記事にご期待願いたい。

 ちなみに奥の赤いサングラスは、助手兼相方が筆者のマネをして便乗購入した、OAKLEYのfive 2.0というモノである。