2008年5月30日

インド・カンボジア日報2000 Vol.13 水上生活


トンレサップ湖

 水上で野菜や雑貨を売る女性。船の舳先にしゃがんで櫓を操っている。そのバランス感覚たるや超人の域に達していると言っても過言ではないであろう。筆者は心の中で彼女に「舳先超人」の称号を贈った。 ・・・続き&他の写真


にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2008年4月13日

インド・カンボジア日報2000 Vol.12 アンコールと共に暮らす

 アンコール・ワットの堀で遊んでいた子供たち。これまでに旅の写真をたくさん撮ったが、その中でも最も気に入っている写真の一つ。自由に学校にも行けないような子供たちだが、・・・続き&他の写真

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2008年4月 5日

インド・カンボジア日報2000 Vol.11 大地へ還る -スポアンの根-

 大樹スポアンに侵されつつあるタプローム遺跡。数百年の時は、クメール文化最高の結晶さえも否応なく元の大地へと還していく。

・・・続き&他の写真

ずいぶん間が空いてしまいましたが、インド・カンボジア日報2000、再開です。こちらもかなり長い旅(ブログ/サイト更新期間)になってしまいましたが、残すところあと3日になりました。

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2008年1月28日

インド・カンボジア日報2000 Vol.10 バイヨン -宇宙の中心-

22.jpg

 王都の中心、「バイヨン」。900年前、バイヨンは、宇宙の中心と言われた。神々が光臨する場所でもある。
  ・・・続き&他の写真


  >>これまでの「インド・カンボジア日報」


にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2008年1月16日

インド・カンボジア日報2000 Vol.9 夜明け前のアンコールへ

 20歳の小さなバイクタクシー青年キムは、小さなホンダに乗って、朝5時のゲストハウス前にやってきた。
 満天の星空、濃緑の木立のトンネルを抜けると、そこには今日一番のクライマックスが静かに私を待っていた。

  ・・・続き&他の写真

  >>旅行記サイトTOP


にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2008年1月 4日

インド・カンボジア日報2000 Vol.8 カンボジアへ

 アンコール遺跡群観光の拠点となる小さな町、シェム・リアップに到着。
 抜けるような青空と南国風情が一気に筆者の目の前に広がる。ここは今回の旅行で最も赤道に近い町。

  ・・・続き&他の写真

※「・・・続き&他の写真」のリンク先にて、04L.jpgの表示のある町名をクリックしてください。


にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2007年12月27日

インド・カンボジア日報2000 Vol.07 聖なる河と「ドルフィン」

 つまり、死んでここへ運ばれ流された者、あるいはここに辿り着いて死んでいった者、全てがこの河で受け入れられてきたのだ。

  ・・・続き&他の写真

※「・・・続き&他の写真」のリンク先にて、04L.jpgの表示のある町名をクリックしてください。


にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2007年12月22日

インド・カンボジア日報2000 Vol.06 バラナシにてまさかの沈没!

 このオッサンが何を作っているのかお分かりになるだろうか。オレンジジュース?とんでもない。

  ・・・続き&他の写真

※「・・・続き&他の写真」のリンク先にて、04L.jpgの表示のある町名をクリックしてください。

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

2007年12月18日

インド・カンボジア日報2000 Vol.05 バラナシへ -河の方より失礼します-

01.jpg

 ムガル・サライ駅からバスに乗り、ガンジス川にかかる橋のたもとからボートでバラナシの中心部へと入るのが通である、とは誰から聞いたのだったか。

  ・・・続き&他の写真

※「・・・続き&他の写真」のリンク先にて、04L.jpgの表示のある町名をクリックしてください。

2007年12月16日

インド・カンボジア日報2000 Vol.04 タージ・マハルの敷居は高かった。。

26.jpg

 タージ・マハルが見えてきた。

 ・・・続き&他の写真

※「・・・続き&他の写真」のリンク先にて、04L.jpgの表示のある町名をクリックしてください。