沖縄・渡嘉敷日報2019 (8) さらば渡嘉敷島

最後に何とかシュノーケリングを楽しみ(↓)、渡嘉敷島とお別れです。

沖縄・渡嘉敷日報2019 (7) 渡嘉敷島最終日に出会えた魚たち

港行きの送迎バスを待つ間、宿の付近をぶらぶらします。

渡嘉敷島 阿波連OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (40mm, f/3.9, 1/2500 sec, ISO200)

 

渡嘉敷島 阿波連 リーフイン国吉OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (60mm, f/4, 1/3200 sec, ISO200)

 

渡嘉敷島 阿波連 リーフイン国吉OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (60mm, f/4, 1/2500 sec, ISO200)

 

渡嘉敷島 阿波連OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (60mm, f/4, 1/1250 sec, ISO200)

 

渡嘉敷島 阿波連OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (60mm, f/4, 1/1250 sec, ISO200)

 

沖縄 渡嘉敷島 阿波連 ハイビスカスOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (60mm, f/4, 1/1000 sec, ISO200)

 

宿の送迎バスはエアコンを付けていると登り坂を登れないらしく、窓を開け放します。修理に来てもらうのに何ヶ月も待つのだとか。

そんなバスの車窓から綺麗な海が見えたのでパシャリ。ラストケラマブルーなり。

渡嘉敷島 OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (13mm, f/10, 1/400 sec, ISO200)

 

行きはフェリーでしたが、帰りは「マリンライナーとかしき」と呼ばれる高速船でした。所要時間はフェリーの70分に対して30分程度と短く、揺れもありませんでした。まあ、揺れは波の高さにもよるので何とも言えませんが、少なくとも乗船時間が大幅に短いので船酔いしがちな人には高速船の方がありがたいでしょう。

 

那覇で夕食に繰り出します。泡盛の分類チャートがありました。保存版です。

沖縄 泡盛 特徴 味 辛い 甘い あっさり くせOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (12mm, f/2.8, 1/60 sec, ISO1000)

と言いながら、どの泡盛を飲んだのかよく覚えてません(笑)

沖縄 泡盛 琉球ガラスOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (27mm, f/5.6, 1/50 sec, ISO3200)

 

最後の夜、ホテルの部屋で怪獣たちはテレビを見ながら、筆者は細君と泡盛を飲みながら夜更かししました。

 

(2019年8月13日の記録)

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