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 「チャイ」を注文してみた。インドのミルクティー。ほどよく甘くてアツアツでなかなか美味なる代物。暑い国なのだが、心身がホッとして落ち着く。オッサン、いい笑顔を魅せてくれました。
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4 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.02 ピンク・シティ -ジャイプル

  1. 暑いところで熱いものを飲むって結構、ホッとするものがありますよね。
    七三分けの金城武は大うけです^^
    ひげを生やしていると年齢がよく分かりませんよね(^^;
    面白いですねぇ、混沌としていて興味は尽きません。

  2. >Nasbonさん、こんにちは。
    本当にあまりに混沌としていて、最初は、
    「この国はどういう仕組みになっているんだ!」
    でしたね^^; だんだん慣れましたけど。。。

  3. 現地に行ったことはないのですが、インド系の煮出しミルクティーですとかスパイス入りミルクティーなどは好きです。
    都市部ではお酒があまり売られていないのは、イスラム教のせいなのでしょうか? ヒンドゥー教の方は、リンガややらなんやら、禁酒とはほど遠そうなイメージが強いのですが? でも菜食主義者は多いのでしたっけ。

  4. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    ヒンドゥー教では飲酒は好ましくないとされるらしく、
    実際酒屋などはあまり目立たないようになっていますね。
    ただ州によって完全に禁酒の州もあれば、ゆるい州もあるようです。
    菜食主義にかんしては、どうなのでしょう。
    マトンや豚のカレーなどは比較的メジャーなメニューのようでしたよ。
    いずれも7年も前の情報ですが^^;

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