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 タージ・マハルが見えてきた。
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2 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.04 タージ・マハルの敷居は高かった。。

  1. タージ・マハルはまあまあぐらいですか?
    しかしインドまで行く日本人が大勢いるというのも、考えようによっては凄いことですね。

  2. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。タージマハルは決してしょぼいものではないのですが、
    「まあまあ」という感想はおそらく、前日の寂れた要塞のような
    風情あふれる古跡に比べると混雑していてキレイに整備されすぎていたことと、
    激高のツーリストプライスが割高に感じられたことが原因だと思います。

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