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 ムガル・サライ駅からバスに乗り、ガンジス川にかかる橋のたもとからボートでバラナシの中心部へと入るのが通である、とは誰から聞いたのだったか。
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4 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.05 バラナシへ -河の方より失礼します-

  1. ノープロブレムの身振りがちょっと違うんですね。
    いつか印度にいくときのために憶えておきます。
    バラナシには人生観が変わるとか沈没するとかそういったイメージがあるのですが、実物を見た10maxさんとしてはいかがお感じになりましたか?

  2. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    私は3日間しかいなかったのでそこまでのめりこむことはありませんでしたが、
    変化としては、小さな悩みなどどうでもよく思えるようになった、というのはあるかもしれません。

  3. アートな写真ばかりですね^^
    行ってみたくなります。面白そう^^
    ノープロブレム・・・ところ変わればってやつですね。民族が違うと表情からでは良く分からないこともありますよね。

  4. >Nasbonさん
    こんにちは。
    インドは面白いですよ?。今まで日本で培ってきた常識は何だったんだ、と愕然とします(汗)

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