つまり、死んでここへ運ばれ流された者、あるいはここに辿り着いて死んでいった者、全てがこの河で受け入れられてきたのだ。
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7 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.07 聖なる河と「ドルフィン」

  1. 旅のお話、拝見させていただきました^^
    大きな国ですね?。いろんな意味で。
    旅をすると、そうとわかっていても世界のほんの一部しか知らない自分に驚きます。
    こうして旅のお話を聞かせてくれるサイトでも同じ。
    また続きを楽しみにしています?(^▽^)

  2. 夜明けのガンジス川がいいですね。
    静かな雰囲気が漂っています^^
    うれしそうに写真におさまっているインドの青年がいい顔してますね。

  3. ◆◆il circoro di BIANCHISTA◆◆

    ◆◆il circoro di BIANCHISTA◆◆
    Bianchi road bike proud of the Week

  4. >青さん
    こんにちは。
    自分に驚く、まさに言いえて妙ですね。
    旅では、見たことのないものに対する自らの思いがけない反応、感情に、
    自ら新鮮な気持ちで気づくことがあります。

  5. >Nasbonさん
    こんにちは。
    そうなんです。インド人は、少年、青年期はものすごく
    凛々しくて爽やかな顔に見えるのです。
    が、オッサンになると・・・(^^;

  6. やはり印度の文化は独特ですねえ。中国ともイスラム圏とも違う巨大文化の発生地、はまってしまう人が多いのもうなずけます。
    灰になっていない死体もガンジス川に流すのですか?
    アンコール編も期待しています。

  7. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    カーストの4種類の身分よりも下にいる最下層の人や、
    外国人などは、ときに焼かれずに流されることがあると聞きました。
    それが本当かどうかは分かりませんが、私も一度流れてくるのを目にしました。

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