アンコール遺跡群観光の拠点となる小さな町、シェム・リアップに到着。
 抜けるような青空と南国風情が一気に筆者の目の前に広がる。ここは今回の旅行で最も赤道に近い町。
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4 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.8 カンボジアへ

  1. 今はバスターミナルに着いた途端に客引きが殺到、
    街を歩けばバイクタクシーやトゥクトゥクの運転手が、
    「タクシー?」だの「○○○○!」だの声をかけてきてウザイといったところです。
    しかしやはり田舎ですし、今にして思うとそれなりにのんびりもしていたようです。

  2. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    そうですか!だいぶ変わったんですね。
    私のときはシェムリアップに来てだいぶホッとしたものです。
    でも田舎は田舎なんですね。身勝手な話ですが、あまり近代化されて欲しくないものです^^

  3. 15歳の少女が妙に懐かしいような顔をしてますね^^
    人懐っこそうな子ども達も旅人の心を癒してくれそうです。

  4. >Nasbonさん
    こんにちは。
    子供たちには本当に癒されますね?。
    一人旅だと、こういう何気ない人とのふれ合いが恋しくなりますよね。

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