20歳の小さなバイクタクシー青年キムは、小さなホンダに乗って、朝5時のゲストハウス前にやってきた。
 満天の星空、濃緑の木立のトンネルを抜けると、そこには今日一番のクライマックスが静かに私を待っていた。
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6 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.9 夜明け前のアンコールへ

  1. こんばんは。
    アンコールワットですか。
    有名ですよね、羨ましいです。
    私なんか、海外旅行は数回しか行ったことないです(^^ゞ

  2. >o2ka7070さん
    こんにちは。
    これは、実は7年も前の旅行の話です^^;
    今ではすっかり様子が変わっているようです。

  3. 10maxさんが行った晴れていたのですね。
    低く差す陽光でできた連子窓の影もいいですね。

  4. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    そうなんです。よく晴れていました^^
    連子窓の良さを堪能するためにも、やはりアンコールは早朝がよいようですね。

  5. 回廊が美しいですね。それと内部の石仏の写真も。レリーフに色が残っている部分があるようですね。当時を偲ばせます。

  6. >Nasbonさん
    こんにちは。
    美しいですし、中に居ると空気がしんとしていて心が落ち着きます。
    レリーフは本当に精緻で、1000年近くも前のものというのが信じられません。

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