22.jpg
 王都の中心、「バイヨン」。900年前、バイヨンは、宇宙の中心と言われた。神々が光臨する場所でもある。
  ・・・続き&他の写真
  >>これまでの「インド・カンボジア日報」
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ

6 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.10 バイヨン -宇宙の中心-

  1. 観音菩薩がいい顔してますね。
    かなり大きいみたいですね。
    獅子の語源は多分、みな同じって感じがしますね。
    伝言ゲームみたいに次第になまっていくのでしょうか(笑)

  2. こんにちは。
    うわー、世界遺産ではないですか!!!!
    僕も一度はこの目で見てみたいものです。

  3. なるほど、獅子はもともとサンスクリット語かもしれませんね。
    阿修羅みたいなおじさまはアスラという悪神だそうです。

  4. >Nasbonさん
    こんにちは。
    観音様というのは、どこの国でも微笑んでいて心が安らぎますね。
    伝言ゲーム!
    言いえて妙ですね~。きっとそういう感じですよ^^

  5. >snicさん
    こんにちは。
    そうです世界遺産ですよ~。
    でも最近は日本にもたくさん世界遺産がありそうです^^
    ネタに困ったときは、ぜひ訪れてください(笑)

  6. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    おお、阿修羅はアスラでしたか!
    これもきっと伝言ゲームのように伝わってきたのでしょうね。
    それにしても適切な漢字を当てたものです。

Post Navigation