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#1:アーケード街で、尾道名物「でべら」を発見

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#2:アーケード街の一角の八百屋

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#3:夜のアーケード街

 昨日に引き続き尾道のアーケード街近辺の模様です。
 路上で移動式のテーブルを広げて「でべら」を売っていたり、東京ではすっかり大手スーパーに客を奪われた八百屋がここでは元気だったりと、昔ながらの商売が今でも廃れていないようです。
 そんな尾道のアーケード街は、夜も7時を回るとこのように静かになりました。いつもこうなのでしょうか。物寂しい反面、何やら新鮮でした^^
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6 Thoughts on “瀬戸内旅日報2008 Vol.2 -尾道 まちと小路 その2-

  1. おかえりなさい。
    ええ、いつもこんなです^^
    7時をすぎるとアーケード外はみんな店を閉め
    代わりにアーケードより西の地区がにぎやかになります。

  2. >masaharuさん
    ただいまです~♪
    おかげさまでよい旅になりました^^
    ああ、なるほど、夜になると西側の地区に集まるんですね。
    この町の人々は日の出と共に起き出し、日が沈むとともに家に帰るのかと想像してしまいました(笑)

  3. デベラ、美味しいんですよね( ̄¬ ̄*)じゅるぅうううう
    こう言うのが味わえるのが瀬戸内の旅の良いところでも
    あるんでしょうね(^^)

  4. >こーちゃんさん
    こんにちは。
    デベラ、実は食べてないんですよ~(涙)
    デベラというのは、実は魚の名前だったんですね。後で知りました。
    最初は、こういう干して紐を通してある魚のことをデベラというのだと思い込んでいました^^;

  5. でべらって知りませんでした(^^;
    何の仲間なんですか?どんな味なんでしょう?
    地方では都会みたいに夜遅くまで商店が開いていることはありませんね。この方が健康的かな(笑)。

  6. >Nasbonさん
    こんにちは。
    私も初めて知りました。尾道名物なんですね~^^;
    「デベラガレイ」という魚のことだそうです。
    刺身でも、「でべら」というようですw

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