P2014371.jpg
#1

P2014451.jpg
#2

P2014439.jpg
#3

 #1 天寧寺坂。白壁の塀も、階段状に連なっています。
 #2 浄土寺前の夕陽の道。夕陽を受けて伸びる影。左の眼下には尾道の町並み。気持ちが晴れ晴れする坂道です。
 #3 連なる屋根の向こうに陽が傾いていきます。
 「尾道の坂」編は今日でおしまい。
 この後、細君を「茶房こもん」で休ませ、単身、夕陽に染まる尾道水道の絶景を追い求めて浄土寺山登頂に挑みます。この時はまさかあのようなアグレッシブかつデンジャラスな登山になろうとは夢にも思わず・・・。
にほんブログ村 写真ブログへ

14 Thoughts on “瀬戸内旅日報2008 Vol.7 -尾道の坂 その3-

  1. こんばんは
    こうして改めてみると本当に坂が多い街ですね。
    でも一つ一つの坂には様々ないわれや物語があるんですよね。

  2. >タカさん
    こんにちは。
    そうですね。一つ一つ、光や表情が違って、同じ「坂」や「階段」と
    まとめてしまうことの出来ないくらい、オリジナリティに溢れた道たちですよね^^
    きっとまだ何十もの、私が出会えていない坂や階段があるのでしょうね。

  3. 1枚目、面白い切り取られ方ですね^^
    なんか新鮮♪
    最近、視点が偏りがちな気がしてるので、いい刺激になりました(*´∀`)
    なになに?今度はデンジャラスナ登山とな?
    それは私には決して見ることのできない景色を期待できそうですね~!
    楽しみにしております^^

  4. こんにちは。
    本当に絵になる街ですね。
    2枚目、伸びる影の感じがいいです。

  5. おはようございます。
    坂道や階段も町の表情が切り取れて面白い写真が撮れるんですね。
    それにしても尾道、味のある町並みですねえ・・・ますます行ってみたい感が高まりました。
    夕陽に染まる尾道水道浄土寺山登頂編、楽しみに待ってます。

  6. 日が昇る前に家をでて、夜帰宅の生活が続いているので、ゆっくり空をみることもなく、帰宅後とりあえずブログ更新して寝ています。
    なかなか遊びにこれなくてごめんね
    瀬戸内って情緒あふれる場所ですねぇ
    なんかすごくいい景色がたくさん。
    綺麗な風景もいいですが、町並みのスナップに適してそうですねぇ

  7. 白壁がいい雰囲気を出してると思います。
    坂道と夕日、いい組み合わせですね^^

  8. >青さん
    こんにちは。
    切り取り方ではなく、きっと坂自体が面白いんですよ^^
    実に良い素材を提供してくれる町です。
    デンジャラスな登山、ちょっと過剰な期待をさせてしまっているかも・・・(汗)
    そんなに大したことはないですよ。

  9. >snicさん
    こんにちは。
    私も、影がいい感じだなあと思い、影を強調したいなあと思いつつ、
    空もいいかんじだし、白壁もいい感じだし、とりとめもない写真に
    なってしまったような気がしています・・・^^;

  10. >teddy-miu-miuさん
    こんにちは。
    本当に表情豊かな町です。ポルトガル等の外国でも思いましたが、
    坂や階段の多い街というのは、絵になる景色が多いですね。
    浄土山山頂の写真は、おそらく地元でいつも撮られてる方に見られると
    恥ずかしいのですが、楽しみにしていてください^^

  11. >たっくさん
    こんにちは。
    なかなか大変な生活パターンのようなのは察しているので、全然気にしていませんよ^o^
    実に表情豊かな町なので、町歩きスナップには本当に適していると思います。
    しかも島並みの風景も抜群に美しいときているから、たまりません^^

  12. >Nasbonさん
    こんにちは。
    坂や階段だけでなく、寺院も多いので、こういう雰囲気のいい通りが
    非常に数多く見られます。
    夕日の坂道、なんかこう、いいムードですよね^^

  13. 2枚目別名夕日の道ですね。
    実はそんな呼ばれ方をしてるとは全く知らず、つい最近blogで知りました。
    見られたと思いますがこの壁の向こうに国宝や重文がたくさんあります。
    南大門のニュース見てると尾道これでいいのか??
    という気になります。が、国宝のまわりでのんびり日向ぼっこしているおばあちゃんとか見ると
    これでもいっか。って思えてきます^^

  14. >masaharuさん
    こんにちは。
    そうなんですね~観光客向けには敢えて名前が付けられていても、
    地元の方にとっては、いつも通る坂、なんでしょうね。
    こんな、名前が付いてしまうほどの坂や、国宝・重文などが、
    日常の中で親しまれる町なんですね^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

Post Navigation