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#1:ホテルの部屋から鳴門市街方面を望む

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#2:射的に関しては細君より筆者の方が巧者であった。細君は悔しがっていた

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#3:こういうかしこまった場所では、ライブビュー機能が役に立つ

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#4:ただでアルコールが飲めるチケットが3日分ついていた

 鳴門には3泊しました。
 ナルト、鳴門、鳴る門・・・。海峡を海上の門に見立て、そこに滔々と轟音を上げる渦潮を見たことから、「鳴門」という地名が生まれたと言われています。
 筆者はこれまで徳島県についてあまり知りませんでしたが、なかなか見所の多い土地です。この鳴門を基点に、渦潮はもちろんのこと、大歩危小歩危で有名な祖谷渓、そして淡路島まで足を延ばすことができます。
 そして、筆者が個人的に(被写体として)楽しみにしていたのが、その淡路島と鳴門市とを結んでいる大鳴門橋です。
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14 Thoughts on “瀬戸内旅日報2008 Vol.18 -鳴門の夜-

  1. 夜景がきれいです。空の表情も。
    グラスを通したろうそく(キャンドルの方がおしゃれ?)の演出が凝ってますね^^
    近頃、ライブビュー付の一眼がオリンパス以外でも増えているんですね。最近まで気がつきませんでした。

  2. 夜の港素敵です。
    ホテルから見える夜景って好きです。
    キャンドルも雰囲気があっていいですね
    射的楽しそう

  3. こんにちは。
    大鳴門橋、次回の公開ですか?
    たのしみにしてます。

  4. 射的とは懐かしいです。私はてんで下手で、一度も落としたことがないので上手な10maxさんが羨ましいです。
    写真楽しみにしてますね~

  5. おおっと、ライブビュー機能を活用されていますね。
    あと、まったく関係ありませんが、鳴門といえば「鳴門の牙」です、個人的に。

  6. となると次回は大鳴門橋ですね。楽しみです。
    淡路島って広いんですよね~。
    島ってイメージで縦断しようとすると、えらい時間が掛かるのにビックリします。

  7. >Nasbonさん
    こんにちは。
    夜景、ありがとうございます。雲の動きが自分でも気に入っています。
    キャンドルなんて普段はあまり見ないので、興奮していろいろ撮ってしまいました(笑)
    ライブビュー、最近増えてきましたね。
    みんなオリンパスに着いて来い!って感じで嬉しいことです^^

  8. >たっくさん
    こんにちは。
    ホテルから見える夜景は、夏ならゆっくり楽しめるのですが、
    この時は寒風ふきすさぶ中、ブルブルしながら撮ってました(笑)
    射的のできるホテルは初めてでした。

  9. >snicさん
    こんにちは。
    大鳴門橋、次の次で~す!
    楽しみにしていただいてありがとうございます^^

  10. >kadokichiさん
    こんにちは。
    そうなんです。ホテルの中で射的ができるのは、初めて見ました。
    こんな機会でもないとなかなかやらないですよね。
    大鳴門橋は、実は次の次です^^ゞ

  11. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    ライブビュー機能、3割くらいは使ってるかもしれません。
    「鳴門の牙」、ドカベンですか?渋いですね~^^

  12. >masaharuさん
    こんにちは。
    残念ながら次は大歩危小歩危なんです^^ゞ
    大鳴門橋のことに触れておいて、じらすわけではないんですが・・・。
    淡路島、masaharuさんも行かれたんですね^^
    半日くらいあればぐるっと全部見れるんじゃないかと思ってましたが、とんでもなかったです(笑)

  13. こんばんは。
    鳴門に3泊もされていたのですね。
    てっきり違う場所に移動しての宿泊だと思っていました。
    よく見慣れた大鳴門橋をどんな風に撮られたのか、楽しみにしています。

  14. >avalonさん
    こんにちは。
    はい、鳴門を基点にしていろいろ回ってました。
    日々宿を移動するのが面倒だったもので・・・^^ゞ
    いつも大鳴門橋を撮影されている方にお見せするのは恥ずかしいのですが、
    楽しみにしていてください^^

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