アンコール・ワットの堀で遊んでいた子供たち。これまでに旅の写真をたくさん撮ったが、その中でも最も気に入っている写真の一つ。自由に学校にも行けないような子供たちだが、・・・続き&他の写真
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10 Thoughts on “インド・カンボジア日報2000 Vol.12 アンコールと共に暮らす

  1. 昨年、私が行ったときも子供たちがこの堀で水遊びをしていました。
    しかし、背景の観光客の数は、現在の方がだいぶ増えているようです。

  2. こんばんは。
    子供達の笑顔の写真が一番の旅みやげですね。
    しかし、天女の話しは知りませんでした。勉強になります^^

  3. こんにちは。
    本当にいい写真ですね。
    子供の笑顔は力強いです。

  4. 子どもたちの写真や親子で自転車の写真がいいですね。
    途上国に行くと豊かさとは何かと言うことを嫌でも考えさせられますね。
    物質的に豊かになって、失う物も大きいと思います。

  5. うーん、いい写真撮りますねぇ。
    子供達の表情がホント自然で、人懐っこい感じがします。
    旅先でこういう自然な写真撮れると嬉しくなりますね。

  6. >不思議な世界旅行さん
    こんにちは。
    ほう、今でも遊び場になっているのですね。なんだか嬉しいです。
    観光客の数はどんどん増えているようですね~。
    シェムリアップの町の発展ぶりもすごいと聞いています。

  7. >masaharuさん
    こんにちは。
    子供たちにカメラを向けると実にいい笑顔で応えてくれます。
    しかし現実にはその後お金をねだられるケースも少なくなく、
    親からそういう教育を受けざるを得ないことに切なくなります。

  8. >snicさん
    こんにちは。
    旅先では、素直にカメラを向けることができますし、
    地元の人も、旅行者にカメラを向けられると、素直にわらえるのですかね。
    普段はあまり知らない人にカメラを向けるなんてしないですからね。

  9. >Nasbonさん
    こんにちは。
    経済的に貧しい時は何にも増して経済的な豊かさを求め、
    経済的に豊かになると、それによって失ったものを懐かしがる・・・
    人というのは難しい生き物ですね。

  10. >teddy-miu-miuさん
    こんにちは。
    国によっては、子供や人にカメラを向けても愛想笑い一つしないところもあったり、
    むしろ警戒される場合もあります。
    しかし東南アジアでは大体素敵な笑顔を見せてくれますね。
    日本でやったら、子供はどういう反応なんでしょうね。
    こうやってカメラの前で豪快にポーズを取ったりせず、はにかむ感じでしょうかね。
    今度その辺の子供にやってみようかな^^

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