#02 キャンプ・アウトドア

晩秋の稲ヶ崎キャンプ場 Part 1/3

稲ヶ崎キャンプ場, 区画サイト

11月の上旬に、竜の小学校つながり、お馴染みのNさん父子と千葉のど真ん中の稲ヶ崎キャンプ場へ行ってきました。前回ここを訪れたのもちょうど二年前の11月上旬でした。

 

今回からNさんは新兵器、マツダCX-8で登場です。筆者もすでに発売日当日に試乗済みというほどストライクゾーンに近いこの車、この日も運転させてもらいましたが、やはり気持ちのいい車です(^^)

マツダCX-8, プジョー308SW

2年前の時はあいにくの曇りのち雨模様でしたが、今回は気持ちのいい天気でした。日頃の心がけというのは大事なものですね、うんうんフム(( ˘ω ˘ *))フム

という事で、シュラフを天日干ししました。いっつも使ってそのまましまいっぱなしなので・・・

稲ヶ崎キャンプ場, North Eagle(ノースイーグル) テント Four Leaf クローバードーム300

Nさんは早速燻製を仕掛けます。こちらも新兵器、これまでの段ボール製からアップグレードです。

場内を散策します。こちらはフリーサイト。車は入れませんが、開放感が素晴らしいです。

稲ヶ崎キャンプ場, フリーサイト

キャンプ場の周りを取り囲む亀山湖。今年の秋は暖かかった事もあり、紅葉はチラホラといった感じ。

稲ヶ崎キャンプ場, 亀山湖

みんなが何かを見つけました。

稲ヶ崎キャンプ場

ネコさんでした。

怪獣たちがまた何か見つけました。

デッカい蛾でした。なんだかモフモフしてます。

鈴懸の実。

鈴懸 プラタナス

ナーフガンで遊び始めます。

稲ヶ崎キャンプ場 ナーフガン

オートサイトからフリーサイトへ降りる滑り台。彼らは大方の時間をここで過ごしてました。

稲ヶ崎キャンプ場

男子とは坂を見ると転がらずには居られない生き物のようです。キャンプに来るとそうした人間の生態を色々学ぶことができます。

そんな怪獣たちを無駄に流し撮り(笑)

稲ヶ崎キャンプ場

稲ヶ崎キャンプ場

大人はのんびり過ごします。

成人男性と言うのはキャンプに来ると昼からビールを飲まずには居られない生き物のようです(違)。

Nさんの燻製も出来上がりました。周りはカリカリ、中はふんわり♪

ネコさんものんびり散策しています。

稲ヶ崎キャンプ場

日が暮れてきました。

稲ヶ崎キャンプ場

つづく↓

晩秋の稲ヶ崎キャンプ場 Part 2/3

(2018/11/10)

 

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