後方の空間を空けて何となく走行中な感じにしてみた一枚

ほんとすみません・・・こんなしょーもない自己満な記事をお許し下さい(笑)

前の愛車、RX-8の時は、初めてのマイカーだったことや子供が生まれる前だったこともあり、一人で、もしくは細君とドライブに出かけては車メインで写真を撮っていたのですが、5年前にこの猫バス君(プジョー308SW)が我が家にやって来たのは二人目の子供が生まれた後なので、すっかり脇役で家族の中に溶け込んだ写真しか無かったのです。そこで年末年始に三ケ日に帰省した際に田舎の綺麗な風景の中で改めて単独モデルになってもらいました♪

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カメラの次は車にと矢継ぎ早に設備投資予定の10max家・・・

 

なんてことはさすがにないですよ!(今はまだね・・・)

目黒のプジョーショールームから、来春発売予定のSUV、新型3008のお披露目&モータージャーナリストによるトークショーの案内をもらったのでお邪魔して来ました。(という事で連日の物欲関連ですみませんm(_ _)m)

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プジョー308SWのBrothers(新旧両モデル)と・・・

 

我が家の怪獣Brothersで、Brothers & Brothersです(笑)

 

両車ともプジョーの308SWっていう車名のスポーツワゴンなんですが、向かって左が我が家の猫バスこと2012年式の308SW、日本では2008年〜2014年まで販売された一世代前のモデル。そして向かって右が、かなりデザインが刷新された2014年発売の現行308SW。

プジョーシトロエン目黒を訪れたら、たまたま新旧兄弟となり合わせになったんでついつい記念写真を撮っちゃいました♪

こうして比べて見ると、我が家の旧型はやんちゃな男の子、現行型はエレガントな紳士って感じかな〜?ほんと、どっちもただ整ってるだけじゃない、だんだん味が出てくる妙なデザインです。スルメみたいなやつらです(笑)

さて、どっちのスルメがお好みですか?( ´∀`)

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#1

近所の緑道の「乙女椿」です。

この花は好きでたまに撮るにも関わらず、いつも「椿」なのか「牡丹」なのか分からなくなるのです。

以前もブログで皆さんに名前を教えていただいたのですが、今回はFacebookで教えてもらいました(笑)

 

さて、先々週のことですが、粘りに粘ってようやくプジョー君のスタットレスタイヤを夏タイヤに交換しました。

しかも初のDIYでの交換です。

前車のRX-8の時にはマイカーで雪山に行くなんて思ったことも無かったのでタイヤ交換には縁がなく、

そしてこの今冬初めてプジョー君にスタットレスを履かせた時も、最初だからということでお店に頼んだのです。

でも自分でやってみたら、作業自体は至極簡単でした^^

ただ、8本のホイールを裏表くまなく洗浄したので、時間自体は4本で1時間以上かかりましたね。

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#2:手前がプジョー純正ホイールに嵌った夏タイヤ、奥が激安スタットレスタイヤ(笑)

 

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#3:怪獣たちも興味津々

 

ちなみにスタットレスを自分で買うのもこの冬が初めてでした。

最近のプジョー308はインチダウンしても16インチまでしか下げられないのでタイヤ代を浮かせるのも楽ではなく、

タイヤは「INTERSTATE」という中国製の1本6千円の激安タイヤに

ホイールもSPORT TECHNICの1本1万5千円の安価な物にしました。

この辺りのチョイスに当たっては諸先輩方のアドバイスや口コミ等を参考にはするものの、

高価な製品でも悪い評価はある一方、安価なアジア製でも問題なかったという口コミも多数あり、

まあ結局乗り手の意識次第ということで、コスパの高いものを頻繁に新品に交換するという方向性に。

このINTERSTATEは、中国製であるものの設計等はオランダが本拠地ということも安心材料でした。

さて実際このタイヤで今季は豪雪の白馬栂池にも行きましたが、何の問題もありませんでした^^v

 

ところでホイールの中ってめちゃくちゃ汚れてるんですね。

下の写真の、黒いところが洗浄前、白いところが洗浄後です。

大半はブレーキパッドの粉塵だと思いますが、車ってすごい粉塵を出しながら走ってるんだなあと実感します。

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#4

 

ではでは〜。

#1
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#2
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 間が空いてしまいました。
 伊豆人間ドック紀行も最終回です。
 帰路は伊豆半島を横断し、箱根ターンパイク(TOYO TIRES ターンパイク)を
 ドライブして小田原へ出ました。
 小田原で、竜maxと筆者の大好物、カマボコを買うのです^^v
 あとは細君に伊勢屋の豆大福♪
 写真はターンパイク途中からの富士さんと芦ノ湖の遠景と・・・
 愛車・・・^^ゞ
 というわけで最後まで大充実の伊豆人間ドック紀行でした。

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#2
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 メリークリスマス!
 ・・・本当は二枚目の方がお気に入り・・・(゜゜☆\(–メ)バシッ
 P.S.
  そうそう、車で帰る途中、東京タワーがクリスマスバージョンに変わったんです。
  たしか20時過ぎくらいだったでしょうか。
  緑と赤のイルミネーションなんですよ。
  もうちょっと遅くまでお台場に居ればなあ・・・^^ゞ

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#オンダッシュにStrada CN-HDS905Dを搭載したインパネ周り
 「メリークリスマス!」
 その朝彼女は唐突にそう言ったのだ。
 彼女とは、超人日報社が誇る陸戦型取材用モビルスーツRX-8に搭載されているカーナビ、もとい、モビルスーツナビ「Strada CN-HDS905D」のことである。
 ナビの起動の際には毎回、”Strada, Let’s enjoy safe driving.”という具合に言葉を投げかけてくるのであるが、今日12/24はそれに加えて冒頭のような気の利いた挨拶をしてくれたわけだ。
 正確かつ迅速な取材を補佐するモビルスーツナビには様々な先進技術が投じられているのであるが、このような隠れアイテムを仕込むPanasonicの技術者もニクイものである。
 それにしてもクリスマスイブにたまたま車に乗ったが故に気づくことができたが、本当は他にも知られざる渋い仕掛けが多々隠されているに違いない。
 #ついでにコクピット全景を撮ってみた。赤で統一されたイルミネーションとメーター部のブラックライトが幻想的である。
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 皆さんは、車やモビルスーツの運転に欠かせない「パッシング」という行為をご存知であろうか。フロントライトのロービーム・ハイビームを素早く切り替えることにより、対向車や前走車に対して様々な合図を送るために行われる行為である。
 さて、この度筆者は、前代未聞の画期的なパッシング手法を開発したので、この場を借りて報告させていただきたい。
 つい一週間ほど前、いつものように愛機である陸戦型モビルスーツRX-8に搭乗し、府中街道を走行していた時のことである。
 前方交差点に、右折しようとしている対向車があった。信号は青だったが、筆者の前が詰まっていたため、当然ここは対向車を先に右折させるのがスマートである。ところがよく見ると、右折しようとしている対向車は仮免許練習中の教習車ではないか。
 筆者は無駄に考えた。これでは、普通の地味なパッシングを送っただけでは気付いてくれないのではないか、いやよしんば助手席の教官が教えてくれたとしても、新たなドライバーとして羽ばたこうとしている彼に、より華麗なエールを送る必要があるのではないか。
 そこで筆者は、通常はハンドルの右にあるライト操作用のレバーを引くことによりパッシングを行うべきところを、思い切って左側のレバー操作によりパッシングを試みたのである。
 するとどうであろう、突如フロントガラスに南国のスコールのごとく噴射される多量の液体、続いてそれに刺激を受けたかのように機敏な動きで繰り出される二本の黒いワイパーの乱舞。
 これにはさすがに仮免君も驚いたに違いない。いや彼だけでなく、経験豊富な教官殿も度肝を抜かれたことだろう。このような高等技術はきっと教習所では教えていないはずである。
 さて、この画期的なパッシング手法の効果の程は言うまでも無い。真冬の府中街道に突如真夏のごとく降り注いだスコールとその中で舞い踊る二本のワイパーの競演に、仮免君の教習車は一瞬我を忘れたように交差点の真ん中でたじろいで見せたものの、すぐに筆者の意図を汲み取って右折していった。
 読者諸兄も、もし対向車が自分のパッシング行為に気づかないような際には、この斬新且つ情熱的なパッシング手法を試されてはいかがだろうか。
※ちなみに、上記の交差点で新しいパッシング手法が繰り出されたその瞬間、誰よりも驚いて冷汗を垂らしていたのは他でもない筆者であったことを参考までにここに記しておく。