わが家にとら猫君が現れまして その4 最後に

#1:庭で虫を捕まえたようだ #2:自分の影に驚く #3空中散歩 #4:いつも階段の下で待っていた  私と共に少年期から青年期へと成長し、弟分のように過ごしてきた茶毛ですが、彼には彼だけの時間の流れがあること、それは家族 続きを読む…

わが家にとら猫君が現れまして その3 茶毛くん、寝るんです、よく

#1:大好きなソファーの上で、のびのびと #2:大好きなソファーの・・・orz #3:なんで、ここで?なんで?  猫、といえば、夜行性、という単語が思い浮かぶかもしれません。  たしかに、茶毛も、昼間はよく寝ています。 続きを読む…

わが家にとら猫君が現れまして その2 茶毛くん、幼少のころ

#1:ソファーの上がお気に入りだった #2:カーテンに絡みつつ、たまに二足で立ち上がる #3:着地。口元が若干緊張している #4:大あくび。手(前足)に注目。指が大いに開いています(笑)  お初にお目にかけます。茶毛くん 続きを読む…

わが家にとら猫君が現れまして その1

 最近、三ケ日の実家で餌付け状態になっている、新参者のとら猫君です。名前はまだありません(笑)  以前、実家が三ケ日に移転して来る前、岡崎の実家で猫を飼っていたため、私の家族は比較的猫好きです。なので、新しい猫が遊びに来 続きを読む…

父さんナス

台所で昼食をこしらえていた助手兼妻のKが おもむろに筆者のところにこんなものを持ってきた。 驚くべきことに、これをテーブルに置いてみると・・・  「ちょっとお父さん!いつまでもゴロゴロしてないの!」  「いいじゃないか日 続きを読む…