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日曜日に珍しく写真を撮る時間をひねり出せたがあったので、桜で有名な成城の東宝スタジオの側の川沿いの桜を訪れました。

この日は曇天、個人的には桜を撮るのに絶好の空模様でした。晴天だと光のコントラストが強すぎて、フワッと感が出しにくいんですよね。ほら、「春霞」って言うじゃないですか。ああいう感じに撮るのが好きなんです。

もっとも、今年の東京の桜のピークは一週間前の3月24日前後に終わっていたので、既に葉桜になりかけてました^^;

この東宝スタジオの桜、夜はライトアップされるらしいので、来年は夜来てみたいと思っています( ^ ^ )/

では〜。

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#3:ファインダーありませんが・・・(爆)

 

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こんばんは、10maxです。

なんて今更名乗ってみたりw

 

深大寺紅葉シリーズの最後は番外編、我が家の4歳児、竜maxのスナップです^^;

最近竜maxに、昔使っていて今はすっかりホコリをかぶっていたRICHO R8というコンパクトカメラをあげまして、そうしたらもう、すぐに512MBのSDカードが満杯になるくらい撮りまくるようなハマり具合。この日も、お気に入りのアングルを探して数十枚ほど激写して、そのうち何とか見られるかな〜と思ったのが上の2枚です。あ、もっとも、筆者的にそう思っただけで、彼的にはもっとお気に入りの一枚があるかもしれませんけどね。もしあったら、公平性を保つために竜本人の自己推薦ってことでまたご紹介しようかな・・・(笑)

 

 

あ、そうそう、全然関係ないですが、今月のFunrideに8avioのインプレが載ってました。感激〜!

詳しくは述べませんが、「素性はレース向けだけど乗りやすいのでロングライドやヒルクライムなど、オールラウンドでイける」的な内容でした。どうりで加速が気持いい訳だ(・ω・)。


funride 2012年 12月号

(字が読めるか読めないかくらいのサイズで掲載・・・(((;゚Д゚)))ガクブル)

では〜^^/

 

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こんばんは〜。深大寺の紅葉、今日は黄色系です。

たぬきは黄色系なのか?いいんです!(カビラ風)

 

今年は寒暖差の影響で例年より色づきが良いという情報がありますが、まあ去年の紅葉との差なんて分かりゃしません。綺麗なものはいつ見たってバカみたいに「ほぇ〜綺麗だなあ」とため息をつくだけです(笑)

 

さて深大寺の紅葉、あと一回だけオマケがあります。撮影者は筆者ではありません。ではまた〜^^/

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調布の深大寺というところがなかなかどうして紅葉の見所だと友人から聞いたので行ってみました。

筆者は昔から、写真を趣味としていながら、人が集まる季節ものや名所などに足を運ぶのを極度に面倒くさがる性質で、桜の咲く時期に桜の名所を訪れたり、ヒマワリの咲く時期にヒマワリの名所を訪れたりすることは決してないという唐変木でした。しかしひとたび「怪獣たちを連れて行ってあげてはどうか」と言う切り口に立つと、ガラリと考え方が変わるものです。唐変木の心を変えるには子供を出汁に使うのがリーサルウエポンであるという秘策は細君には秘密です(笑)

 

さて、予想に違わず、深大寺は盛大なる紅葉に包まれていました。そしてしかるべくして、盛大なる混雑でした・・・クルマで行きましたが、ちょうど14時前くらい、昼時を過ぎた辺りで着いたので、駐車場は満車だったものの比較的出庫が多く、少しの待ち時間で駐車場に入ることができました^^;

 

子連れとはいえ、比較的ゆっくり写真を撮れる貴重なチャンスとあっていろいろ撮りましたが、まずは「赤」系統の写真を集めてみました。こうして小出しにしないと、すぐにネタ切ry)

 

というわけでしばし紅葉ネタにお付き合い下さいませませm(_ _)m


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先日ご紹介した、富士山がよく見えることでも、都内の坂好きな自転車乗りにとっても有名な(らしい)東京富士見坂、昼間に訪れてみました。それはもう、さすがは関東富士見百景に選ばれているだけあって、くっきりと富士山が見えましたよ。

最近でこそ、いつも通勤に使っている小田急線の高架の駅のホーム、もしくはちょっと高い建物などに登れば案外普通に富士山が見えるので、改まって取り上げるほどの有り難味は感じませんが、駅が高架になったり、高層マンションが建つ前にはこういった富士見スポットは貴重だったのかな。あ、でもそもそも高い建物が無かった頃は何処からでも見えてたのかな・・・?まあいいや(笑)

そんな中、やっとのことでオッタ君ことBottecchia 8avioにちゃんと乗ることができたので、インプレというか、少しだけ感じたことをお伝えしたいと思います。自分で「インプレ」とか言うとちょっと恥ずかしいですね^^;


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まず、これまでのフルアルミのVia Nironeと比べて、一言でいえば、とにかく軽快かつスムーズ!

一般的にアルミの方が力の伝達のダイレクトさに勝ると言われますが、そこはやはり重量が2kg近く違いますし、8avioはコンフォート系の中でもどちらかと言えばレーシーな味付けと言われているだけあって、踏み出した瞬間に「クイックイックイーッ」と(ミスター登場?)ストレスなく加速していきます。Nironeももちろんロードなので基本的には俊敏ですが、その中でもクラスが一つ違うといった感じです。

サイコンの数字で言うと、一つ驚いたのが最高速度。いつも走る駒沢公園サイクリングロードの短い直線で、今までは結構頑張っても37km/hを超えた辺りでカーブに差し掛かってしまうのですが、今回はそんなに頑張らなくても気づいたら40km/hを超えていて、目を疑いました。あっという間に加速してるんでしょうね。

ちなみに平均速度については、今回はポジションがなかなか合わず止まっては調整し、の繰り返しだったので参考になりませんでした。

そしてさすがはカーボン、シルキーな乗り味です。Nironeも確かにコンフォート系を売りにしているので衝撃は柔らかめでしたが、8avioは振動の減衰がもっと素早い感じです。ここで再びミスターを登場させると(笑)Nironeが「ストストストストッ」と衝撃を吸収するのに対し、8avioは「トトトトトッ」という感じで、殆ど振動の余韻を残さない感じ。長く乗っても掌やお尻が痺れなさそうな感じです。う〜ん、伝わるかな(笑)

さらに感動したのが、カンパAthenaのコンポ。今まではMirageというエントリーグレードでしたが、余りの違いに無駄にシフトチェンジとブレーキングを繰り返してしまいました(笑)

ブレーキは、もうシンプルに、よく止まる!それでいて、調整幅が十分で、スピード調整がしやすいのが素晴らしいですね。シマノ(私が乗ったのは105)は確かによく止まるのですが、カックンという感じで調整が難しい印象でした。一方Athenaは、軽く握れば軽く減速し、ぎゅっと握ればタイヤがロックするほどよく止まります。この懐の深さが、「シマノのブレーキは停止機能で、カンパは速度調整機能」と言われる所以なのでしょうか。ちなみにMirageはぎゅっと握ってもなかなか止まりませんでした(笑)

シフトは、良い意味で遊びがほとんどなく、動作の精度が非常に高く、とても気持ちよいです。Mirageではフロントをインナーからアウターに変える際には、(再びミスターw)「ギュイージャリジャリジャリ」という感じでしたが、Athenaは「カッチャン」と、驚くほど素早くシフトします。リアも、軽いギアに下げる際に、Mirageでは「ジャリジャリジャリ」と変わった後、結構な頻度で中途半端な位置で止まり、レバーを軽く押して微調整、といった感じなのですが、Athenaでは「シャキシャキン」と決まります。ということでこちらももう無駄にカチャカチャと・・・(笑)

で、やっちまいました。初乗りでいきなりの立ちゴケです^^;
うかつにも先日新調したSPDのビンディングの強さを、いつも慣れている最弱に調整するのを忘れており、咄嗟に外せなくて左にドテンと。
うちの近所の路地でそれ程人通りも多くないのですが、それでも大の大人が(しかもこれまた新調したばかりのGARMINのハデな上下セットジャージを着て)、殆ど止まりそうなスピードにも関わらずいきなりドテ〜ンなんて倒れたら、まあみんなビックリしますわ。自転車の上で急に死んだんじゃないかとか思われそうな(笑)
というわけで久々に妙な注目を浴びてしまいました^^;

他にもいろいろ書きたい事はありますが、長くなりそうなのでまた改めま〜す(^-^)/