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伊豆紀行、ようやく完結です^^;

西伊豆は土肥町の宿のそばからの夕景です。

この頃も暑かったことを覚えていますが、

絶対今みたいにジメジメ不快な暑さじゃなかった・・・

爽やかな暑さの伊豆が懐かしい・・・

 

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西伊豆旅行の続きです。

本当に今回は好天に恵まれました。

 

海岸沿いを土肥町に向かって北上していると、不意に海の向こうに山の影がぽっかりと・・・

こんな光景が見えてしまったら、道端に車を止めて眺めるしかありません^^

 

二枚目は富士山は写っていませんが、伊豆スカイライン(のどこか)から

伊豆長岡、沼津方面の絵です。

 

あと一回、伊豆紀行にお付き合い下さいまし。

 

#1:バナナのジャングル
#2:大きなお口を開けているのにおはなししないワニ
#3:レッサーパンダ
#4:ゾウガメ
#5:大島の三原山がくっきりと見える

 

先週、短い夏休みで西伊豆旅行へ出かけました。

いやはや暑いの何の。

でも、その暑さも、東京の真ん中では許せませんが、伊豆でなら許せるというものです^^

 

今回はその前半、熱川のバナナワニ園の写真です。

ワニやらカメやらレッサーパンダやら、我が家の怪獣たちが喜びそうなものが大勢出迎えてくれましたよ。

 

そんな中、竜max(3)は、

「ワニさんは、あんなに大きなおくちをあけているのに、どうしておはなししないのかなあ」

・・・

確かにワニの鳴き声って聞いたこと無い・・・

どなたかワニの鳴き声を聞いたことありますか?

 

 

さぁ〜皆さん逃げて〜!!怪獣が・・・!!

まあ、怪獣一家はいつもこんな感じですよ(笑)

もうね、すべての物を豪快に破壊しながら進んでいくわけです。

しかも、たまに上の竜max(3)と下の宗max(11ヶ月)が結託するときがありまして、

もうそれはひどいもんです。

「ジェットストリームアタックかぁっ!!!」

と言いたくなります。

 

あ、そうそう、新しい職場では、タイ英語やベトナム英語にまみれてます。

ヘルプミー!!

 

実は7月1日より大きく職場が変わることになり、

それへ向けてのバタバタもあり、更新が滞っておりました。

その辺りは追々ご報告していきたいと思いますが、いずれにしろ実にエキサイティングな仕事が待っているようです!

 

それはさておき、5月頃に鎌倉から江ノ島あたりへ日帰りで訪れるのが

超人日報社(助手兼妻、新人記者の竜maxと宗max、筆者)の恒例になりつつあります。

 

当初のお目当てはこの時期に旬になる生しらすなのですが、

怪獣たちを連れての外食は何かと大変なので、生しらすにこだわらずに

本格的な混雑が始まる前の湘南を楽しむようにしています。

 

ちなみに今回は”iL CHIANTI BEACHE“というイタリアンでランチ。

二人の乳幼児連れにも関わらずとても親切におもてなししてくれました^^

(写真提供:ぐるなび)

 

・・・おや、本紙らしからぬ有閑マダム的なオシャレ〜な感じになってきてしまいましたよ(´Д`)

 

 

さて、今日の写真はそんな中からの1枚。

もう彼は、将来の職業を「車掌」に決めてしまったのでしょうか?

ところがどっこい、彼の中では、「とうとうブー(お父さんの車)」「レーシングカー」「バス」

「船」「飛行機」「ショベルカー」「ダンプカー」など

様々な選択肢の中で悶々と悩んでいるようですので、もう少し見守ってあげたいと思います(笑)

 

 

すっかりご無沙汰になっております。

iPad2にはまっている等の真っ当な理由ならともかく、

実のところなぜかしら飲み会続きで、

「仕事→飲み→睡眠→仕事→ときどき居眠り→飲み→睡眠→仕事→ときどき居眠り→ちょっと仕事→また居眠り・・・」

というようなだらしのない生活をしており、更新が滞っております(笑)

さて、しかしながらそのような中でも、iPadの知育アプリの探索には余念がありません。

 

今日はまずはその第一弾、今までで一番お気に入りのアプリをご紹介します。

その名も「モジルート」(無料)

この動画のとおり、文字が線路や道路で描かれており、それに沿って車やバイク、自転車を動かすことで

文字の書き方を覚えられるというものです。

文字はアルファベットの他に数字、ひらがな、カタカナがあり、

音声は日本語と英語を設定で切り替えられます。

車や電車が大好きな竜maxはハマりまくってます!

このような素敵なアプリが多数存在することがiPadの最大の魅力かもしれません。

 

会社の決算会見が終わりましたよ・・・

いただいたコメントへのお返事とか

皆さまのところへのご訪問とか滞っててごめんなさい。

そして、写真については、白飛び云々というツッコミはご容赦下さい。

 

ところで、決算は終わりましたが、私の心は乱されまくり。

ニコンD5100某という代物に・・・

 

いやもう、昨年秋以来、私の中で次のカメラはPENTAX K-5に決まっていたのです。

もう、いつキャッシュバックキャンペーンが始まるかと、手ぐすね引いて待っていたのです。

今の相棒E-620での悩みを解消してくれる、

・薄暗い室内での子供撮りなどでバシッと決まるAF

・暗所での高感度画質

をAPS-C機トップレベルで実現したこの優等生。

ところが、

このカメラで唯一E-620からスペックダウンする点が、

「バリアングルモニターでなくなること」


一方、D5100は小型軽量高画質という魅力に

うまいことバリアングルを加味した逸品。

(でも、丸っこいスタイルがいまいち、ライブビューでのAF遅い、ニコンさんレンズ高過ぎ・・・)

嗚呼、迷える子羊に平穏の日々を・・・