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#1:筆者撮影

 

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#2:竜max撮影。でかい・・・

 

あけましておめでとうございます。

 

写真は、静岡は三ヶ日からの帰路、富士川サービスエリアからの富士山です。竜max(4)からの、マイカメラのR8で富士山をでっかく撮影したい、との強い要望により、富士山をよく望める富士川SAに立ち寄りました^^; 1枚目が私、2枚目が竜の写真です。竜のは水平を少し直しています。「でっかく」という構想通り、竜のはどか〜んと富士山が写っています(笑)

 

さて、昨年はブログも再開し、その楽しさを再発見しましたが、今年も楽しさと気楽さ第一優先で続けていきたいと思います。「無理せず、マイペースに」というのは頭では分かっているものの、さすがに再開するときには、満を持して再開して以前からお付き合いさせていただいている皆さんのところに挨拶に伺って、またすぐに休止、なんてことになったら目も当てられないので、本当に迷いましたが、いざ始めてみたらそんな不安は杞憂に終わったようです。仲良くしてくださっている皆さんには本当に感謝感謝です^^

 

ということで本年もよろしくお願い致します!

 

#1

 

#2

 

#3:ファインダーありませんが・・・(爆)

 

#4

 

こんばんは、10maxです。

なんて今更名乗ってみたりw

 

深大寺紅葉シリーズの最後は番外編、我が家の4歳児、竜maxのスナップです^^;

最近竜maxに、昔使っていて今はすっかりホコリをかぶっていたRICHO R8というコンパクトカメラをあげまして、そうしたらもう、すぐに512MBのSDカードが満杯になるくらい撮りまくるようなハマり具合。この日も、お気に入りのアングルを探して数十枚ほど激写して、そのうち何とか見られるかな〜と思ったのが上の2枚です。あ、もっとも、筆者的にそう思っただけで、彼的にはもっとお気に入りの一枚があるかもしれませんけどね。もしあったら、公平性を保つために竜本人の自己推薦ってことでまたご紹介しようかな・・・(笑)

 

 

あ、そうそう、全然関係ないですが、今月のFunrideに8avioのインプレが載ってました。感激〜!

詳しくは述べませんが、「素性はレース向けだけど乗りやすいのでロングライドやヒルクライムなど、オールラウンドでイける」的な内容でした。どうりで加速が気持いい訳だ(・ω・)。


funride 2012年 12月号

(字が読めるか読めないかくらいのサイズで掲載・・・(((;゚Д゚)))ガクブル)

では〜^^/

 

#1

#2

ホテルのそばの大通りから路地に入ってしばらくいくと、突然湖が。

雨が多いだけに、大きな水たまりという感じでしょうか。

近所の人々が集まって、バドミントンをしたりベンチで語らったり、

思い思いの夕暮れ時を過ごしていました。

 

#1

#2

#3

引き続き、7月のハノイ出張の時の写真です。

相変わらず、ホテルの近所の散策の域を出ていません^^;

ここは大通りから一本裏へ入った小路。

夕方なので、いろいろな売り子が出ていたり、屋台などに人が集まり始めたり。

一本入るだけで、急激に人間の暮らしの匂いが漂い始めます。

 

#1

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#3

#4

途絶えることのない車とバイクの波。

高度成長を続ける今のベトナムを象徴する光景です。

 

しかしこうして光景が変わったとしても、主役はやはり人。

排気ガスへの対策としてハノイの人々は色とりどりのマスクをしていたり、

このような混雑の中でも、子供がおじいちゃんに手を引かれて夕涼みの散歩をしていたり、

車やバイクに混じって昔ながらの笠をかぶって自転車に乗ったり。

一見ただ車とバイクばかりに画一的に染まっていくように見えても、

よく見ると人それぞれの生活や交通事情の変化への適応など、いろいろなものが見えてきます。

 

ハノイ特集、もう少し続きますよ〜。

 

#1:ホテル到着直後、ホテルの前の幹線道路にて。

#2:ホテルのゲストルームより。

#3:上と同じアングルで、朝。洪水のようなクルマ、バイク。

 

すっかり昔の話なのですが、今年の7月に出張でベトナムへ行ってきました。

もともとアジア好きで、本紙右カラムのカテゴリ一覧でご覧いただける通り

アジア各国へはプライベートでよく行っていたのですが、

たまたま行ったことのなかったベトナムへこのような形で訪れることになったわけです。

 

といっても自由時間はほぼありませんでした。

2泊4日(うち機中1泊)だったのですが、当然ながら昼間はぎっしりミーティング。

自由時間は、夕食前後の数十分〜1時間程度のスポット的な空き時間のみだったので、

出来ることといえばホテル周辺の軽い散策のみでした。

 

まあそのような中でも、路地裏へ入ればだいたいどこでもその国のローカルな雰囲気に

どっぷり浸かることができるものです。

元来筆者は観光名所とかは面倒くさいのであまり近づかないため、

そのような散策で十分満喫できてしまう、安上がりな人間なのです(笑)

 

というわけで、これから数回に渡ってハノイ市路地散策のスナップショットを

ご紹介したいと思います。