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超人日報紙の駆け出しカメラマン、竜max(3)。

「自分で絵を切り取る」という作業の面白さに気づいた模様です。

なので筆者がカメラを持ち出すと、

「たっくんも、カメラ、とる、たっくんも!」

とせがまれて大変なのであります(笑)

 

こういう一瞬の仕草というのは、子供は待ってくれませんから、

最速タッチパネルAFというのが大変貢献してくれます。

上の3枚のいずれも、1秒遅ければ全く違う絵になっていましたからね。

 

ところで、 まあ親バカというのはこういうところにも表れるものでして

E-620ではなくE-410を残した理由として、竜maxでも持ちやすいかなという配慮が、

ほんの少しだけ、あったわけです(笑)

いや、もちろんそれだけではなく、

自分にとっての初めてのデジタル一眼レフ、であるとか

シンプル故にオールドレンズと組み合わせたデザインが秀逸である、とか

アートフィルターはE-P3に完全に任せきれるから、とか

いろいろな理由でE-410を残したんですけどね^^;

 

さて、E-P3に貼り革を施してみました。

Aki-Asahiさんの製品です。

実に簡単に貼れましたが、これだけで大分クラシカルに見えるものです。

実用面で言えば、ツルツルのヘアライン仕立ての表面が傷つく心配が

無くなるというのは良いかも知れません。

指も滑らなくなりますしね。