瀬戸内旅日報2008 Vol.18 -鳴門の夜-

P2034815.jpg
#1:ホテルの部屋から鳴門市街方面を望む

P2034971.jpg
#2:射的に関しては細君より筆者の方が巧者であった。細君は悔しがっていた

P2044968.jpg
#3:こういうかしこまった場所では、ライブビュー機能が役に立つ

P2034828.jpg
#4:ただでアルコールが飲めるチケットが3日分ついていた

 鳴門には3泊しました。
 ナルト、鳴門、鳴る門・・・。海峡を海上の門に見立て、そこに滔々と轟音を上げる渦潮を見たことから、「鳴門」という地名が生まれたと言われています。
 筆者はこれまで徳島県についてあまり知りませんでしたが、なかなか見所の多い土地です。この鳴門を基点に、渦潮はもちろんのこと、大歩危小歩危で有名な祖谷渓、そして淡路島まで足を延ばすことができます。
 そして、筆者が個人的に(被写体として)楽しみにしていたのが、その淡路島と鳴門市とを結んでいる大鳴門橋です。
にほんブログ村 写真ブログへ