distant memory

2020年5月21日

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#1:遠い記憶
ここに驚異的な話があります。
なんと、前回の記事(4/30の夕日の話)をアップした記憶が全くもって飛んでいるのです(爆)
今日、二日ぶりくらいに超人日報を開いたのですが、その時の驚きといったらありません。
筆者:「なんだこれは!誰かがハッキングして勝手に文章をアップしたのか!?(しかも内容的には結構恥ずかしい感じじゃないか!)」
これまでも飲み会から帰って酔っ払って執筆したことは何度かありますが、さすがに全く記憶がないというのは初めてかもしれません。
実は4/30は、前の職場での本当の最終日。先週金曜の公式の送別会とは別に、改めて特に仲の良かった先輩と飲みに行ったのです。何軒かハシゴして、最後の店ではたまたま隣に座っていた人(※)と意気投合して、名刺交換までして語り合う有様。※残念ながら?男性です。
そうして気持ちよくなって帰ってきて、ホゲホゲェとした感じで執筆し、ズブズブっと寝たものと思われます。
しかも細君の証言によれば、近所の24時間営業のスーパーで寿司の詰め合わせを買ってきて家で食べていたようです。
こうして、頻繁な飲み会に象徴される前の職場での最後の一日は、まさに象徴的な形で幕を閉じました。
そして翌5月1日からは、朝7時出勤(5時起床)という仙人のような生活が幕を開けました。もちろん、上記のズブズブの翌朝も、5時に起きました。
そうしたわけで、最初くらいは寝不足で仕事に行かない方がいいだろうということで夜寝る時刻が早まっております。ですので今後もしばらくは本紙の執筆および皆様方へのご訪問が遅れると思われますが、ご容赦ください。
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