wmpb202613

wmpb202621

wmpb202629

wmpb202627

wmpb202654

まねき猫で有名な、世田谷区は豪徳寺の紅葉が見頃でした。

写真は全てMFのタムロンSP90mm F2.5をマウントアダプターを介してPEN E-P3に付けて撮っています。MFでじっくりピントを合わせてキレイな絵が撮れた時は本当に気持ちが良いです^^

が、腕がプルプルするので手ぶれ補正が大活躍!(笑)

にほんブログ村 写真ブログへ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

#1:久々にE-P3にTAMRON SP90mm/F2.5を挿し込んでみた。開放。

 

いや〜なんで日本人は年末に大掃除なんていうだいそれたことをするんでしょうね〜。やれ窓だの網戸だの土間だの・・・もう全世界でも屈指のO型たる筆者には信じられません。まあブツクサ言いながら、今年もやりましたよ、大掃除。ええまあ、そりゃあ、O型なりに・・・。

 

ちなみに筆者は、ゴミやホコリを掃除するのは大嫌いですが、モノを整理して並べたりするのは好きです。こんな風に、今年からお世話になり始めたプジョーのライオンくんをいい感じに並べたりする仕事なら、もう喜んで引き受けるんですけどね^^;

 

さて、大掃除も一段落して、チャリンコで気になっていた、シフトが上手く決まらない時があるという現象に対処してみました。真っ先に思いついたのはシフトワイヤーの「初期伸び」。というわけで、リアディレイラーのワイヤー調整ツマミをクルクル回して具合を見てみました。ここですね↓

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

#2

 

だいぶ良くなりましたが、それでも100%とはいきません。これはもうちょっと時間をかけて調整ですね。

 

・・・なんてことをやっているうちに、チャリンコも大掃除をしたくなって、チェーン、スプロケ周りをガッツリ大掃除し始めちゃいました^^; 普段はチェーンクリーナーでガシャガシャやって終わりなのですが、今日は先日買った100円ショップのキッチンペーパーももちろん総動員でスプロケから細かいプーリーまで汚れを落として(そこはやはりO型なのでスプロケ分解したりはしてませんが^^;)、新品っぽい輝きを取り戻してみました。いや〜気持ちいいっすね(爆)

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

#3

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

#4

 

ところで一つ気になっていたことを。タイヤの空気圧。何もしてないのにどんどん上がってるんですよ、奥さん。

いえね、このさむ〜い季節、下がるなら理解できます。冬に下がるならセオリー通りですよね。でもね、1〜2週間毎に空気圧チェックすると、上がってるんですよ。これって、タイヤの材質とか何か、関係あるんですかね。う〜ん。まあ、定期的に空気圧チェックしてるので破裂することも無いでしょうから、別に大きな問題ではないのですが、好奇心的に興味あります。なんで〜???

 

ではでは〜。

 

100314Bench.jpg
今日は暖かかったですね。
久々に3535マクロを相棒に竜maxと散策♪
このカジュアルマクロが活躍し始めると、春だなー!!って実感します^^
で、久々に鼻、じゃない、花によく出会う楽しい散策でしたが、その写真は後日。
今日は先週の在庫です。
まだ冬の気配が濃い緑道に降りそそぐ柔らかな陽射しに、
タムSP90/2.5マクロがまたもや素敵なフレアで反応してくれました^^;
※前回の素敵なフレア

#1
091112_52BB_RX8.jpg
新兵器豆乳・・・じゃない、投入です。
てか「とうにゅう」を変換して一発目に「豆乳」が出てくるとは、
どんだけこのPCは所帯じみてるんだぁ~(笑)
ええと、気を取り直して・・・
タムロンの往年の名玉の一つ、SP90 F/2.5(52BB)という厨房塩、じゃない、中望遠マクロの第二世代・・・
てか「厨房塩」て・・・!!
ええと、話の腰を折られまくりですが、まあそういうレンズをオークションでゲットしました。
フォーサーズだと180mm相当のマクロレンズになります。
もう20年以上前のレンズなんですね。
ネット上でその特徴を拾うと、
「カミソリの切れ味と秀逸なボケ味」
を兼ね備えたレンズだそうです・・・
これって「コクがあるのにキレがある」っていう感じなのでしょうか?(笑)
まあ、そういうキワモノ的な特徴は筆者の目では判別しかねるのですが、
購入動機としては、ほぼ望遠マクロ一本で素晴らしく表現豊かな作品を輩出されている
Sippo☆さんのような方々に触発されまして、
今持っている35マクロに加えて長いマクロレンズを使ってみたいなあと思ったわけです。
そうした時に最初に心に浮かんだのは、神レンズと謳われた、ズイコー 90mm/F2 Macroです。
このレンズによって「マクロのオリンパス」という伝説が生まれたわけですが、
いかんせんこちら、ちょっとした骨董品並のお値段がいたしますので、
同じく名高くも、かつコストパフォーマンスに優れた52BBを選びました。
中古のアダプトール込で15000円程度でした。
幸いニコンF/フォーサーズのマウントアダプタを持っておりますので。
いやあしかし、宅内で数枚試し撮りしただけなのですが、
その被写界深度の浅さたるや、超人的です。
感覚的には、ピントが合う範囲は、サランラップ並の薄さです(笑)
というわけで使いこなせるものやら不安はあるものの、週末が楽しみになりましたよ^^ゝ
#2
091112_SP90.jpg