メニュー 閉じる

上小川キャンプ場で川遊びコテージキャンプ ②1日目夜

日が暮れてきました。キャンプに来ると、空が茜色から紫色へと変化してく様子がとてもよく分かります。

そして、昼と夜の境目はどこなのか、という極めてどうでもいい事を考えつつ、何となく夕食の準備を始めるのです。

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (12mm, f/3.5, 1/60 sec, ISO1250)

 

前回の続きです↓

上小川キャンプ場で川遊びコテージキャンプ ①1日目昼間

 

子供たちには昼とか夜とかはあまり関係ないようです。大人が昼と夜の境目を考えている間に、子供たちは「なぜ大人は夜になると遊ばないんだろう」と考える生き物です。

そして、日が暮れてきても、川があれば駆け出していきます。何故ならそこに川があるのだから。

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (60mm, f/4, 1/15 sec, ISO3200)

 

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (12mm, f/3.5, 1/60 sec, ISO1600)

 

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (12mm, f/3.5, 1/60 sec, ISO1600)

 

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (12mm, f/3.5, 1/60 sec, ISO640)

 

肉を焼きます。

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (36mm, f/3.9, 1/10 sec, ISO3200)

 

酒を飲みます。

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (24mm, f/3.5, 1/8 sec, ISO3200)

 

もう一度言います。やはり子供たちには昼とか夜とかはあまり関係ないようですw

上小川キャンプ場 コテージ 川遊びOLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (12mm, f/2.8, 1/2.5 sec, ISO3200)

 

さて、そんな無敵な子供たちもすっかり寝静まり、大人の時間です。大人の時間は秘密の時間です。

OLYMPUS E-M1MarkII, LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. (24mm, f/3.5, 1/3 sec, ISO3200)

 

まさかこんな深夜に腹が減ったからと言って焼そばをこさえて食べているなんて、子供たちには言えませんから。

 

そう言えば「なぜ大人は夜になると遊ばないんだろう」という子供たちの問いに答えるとするならばこうなるでしょう。

 

「大人はもっともっと夜遅くなってから遊ぶんだよ~(∩´∀`)∩」

 

[2019年9月7日の記録]

 

つづき↓

上小川キャンプ場で川遊びコテージキャンプ ③2日目朝/KingCampのバンブーテーブル導入

 

にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村 アウトドアブログ キャンプへ

2 Comments

  1. 黒顔羊

    いいですねえ、赤錆波板トタンのコテッジ♪
    こういうキャンプ場だと、設営も撤収も迅速でしょうね。
    キャンプの楽しみは、なんと言っても野外でのクッキングですね。
    あの開放感の中で食べると、何を食べても美味しくなるような気がします。^^
    昔、ボーイスカウトをやっていたころが懐かしいなあ。
    でも、配給で生きた鶏が出てきたときは魂消ましたけどね。
    今のキャンプだと、イキモノをその場で捌くなんて野蛮なことはしないんだろうなあ。(;・∀・)

    • 10max

      黒顔羊さん、こんにちは。
      トタンのコテージ、我々の少年時代から活躍していたのでしょうね^^
      古いですがよく清掃されていて気持ちが良かったです。
      しかし生きた鶏の配給とはワイルドですね!
      かなり貴重な経験かと思います。
      アジアだと今でもそこら辺で普通にやってますが、日本では中々お目にかかれません^^;

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください