デジカメ写真の簡単・安全バックアップにはAmazon Photos + Googleフォトのダブルクラウドがおすすめ【2020年更新】

こんにちは、10maxです。

デジカメの画質・画素数が年々上がり、写真の管理やバックアップには苦労しますよね・・・(;´Д`)

今日は、デジカメ歴十◯年の筆者が、そんな写真データのデジカメからの取込みから管理、バックアップまでのワークフローを簡単・確実に行う方法を色々考えた末の現時点でのベストと思われる方法をご紹介したいと思います。

  1. あらゆるデータの中で最もバックアップの重要性が高いのが「写真」
  2. 写真のバックアップに求める条件を考えるとクラウド一択になる
    1. [超重要] 写真データが無くならないこと
    2. [重要] メンテナンスフリーであること
    3. [重要] 無料もしくは安価で、かつ定額であること
    4. [やや重要] 写真管理・バックアップのワークフローが簡単なこと
    5. [やや重要] 動画のバックアップも同時に行えること
    6. [あれば] 写真のビューワーとしても使えること
  3. いきなり結論:Amazon Photos+Googleフォト(+TimeMachine)で運用
    1. Amazon Photos/Amazonドライブ
    2. Googleフォト
    3. (参考)Lightroom 6 (Lightroom Classic)
  4. Amazon Photos:RAWも無制限の「写真最強」バックアップ(ただし写真のみ)
    1. バックアップ設定は最初に対象フォルダを指定するだけ
    2. PC/Mac上のフォルダ構成ごとバックアップ可能
    3. Amazon Photosビューワで閲覧も可能(ただしGoogleフォトの方がベター)
    4. 動画が5GBを超えるとエラーが出るが気にしない
  5. Googleフォト:高画質圧縮写真・動画のサブバックアップ&快適閲覧・検索
    1. 自動でバックアップしてくれる
    2. Mac/PCとスマホ両方の写真/動画をシームレスにバックアップ・閲覧
    3. 動画もサクサク自動バックアップ
    4. 超絶AI検索でフォトビューワとしても秀逸
  6. 念のためたまには外付けHDDでのバックアップも
  7. まとめ
スポンサーリンク

あらゆるデータの中で最もバックアップの重要性が高いのが「写真」

さて、「バックアップ」って昔からよく聞きますよね。

以前はメールのデータや色々な書類なんかもバックアップしていたかと思います。

でも、今立ち返ってみると、バックアップが必要なデータって殆ど無いんじゃないかと思うんです。

  • メールはGmailを始め殆どがクラウド上にある
  • 書類も、私用のものはほぼGoogleドキュメントやiCloud等のクラウドアプリで事足りる
  • 音楽ファイルはiTunesやApple Musicで購入したものは復活可能だし、最悪消えてもお金を掛ければ多くは取り戻せる
  • アプリ類もApp StoreやAdobeストアなどでダウンロード・購入したものは復活可能

という事で、多くのデータが今ではバックアップの重要性がそれほど高くないと言えそうです。

 

ところが、そうは行かないのが「写真」。写真は誤って消えてしまったら二度と取り戻すことは出来ません。

さらに厄介なことに・・・容量をめちゃくちゃ食う(;´Д`)

筆者のMacbook Pro (15-inch, Mid-2010)は2TBのSSDに換装済みですが、こんな有様です。

紫の部分がほぼ全て写真と動画で、あと500GBちょっとしか空きがありません。。。

ここまででなくても、最近の高画素化したデジカメだと、旅行なんか行こうものならすぐに数百GBくらいは行ってしまいます。

今回は、こうした大容量の写真データでも簡単・確実にバックアップを取るのに一番良い方法は何かを検討した結果をご紹介します。

写真のバックアップに求める条件を考えるとクラウド一択になる

世の中には色々なサービスや製品が山ほどありますが、ある程度どんな事を求めるのかを整理します。

[超重要] 写真データが無くならないこと

写真が無くならないで欲しい・・・当たり前ですね(笑)

もう少し踏み込みます。

写真データが消えてしまうって、どんな場合でしょうか。恐らく保存していたPCやMacのストレージが故障してしまうと言った場合ですよね。

ではバックアップ用の外付けハードディスク等は壊れないのでしょうか?

詳しい方ならちゃんとRAIDを組んで・・・とかされているかも知れませんが、それでも一個人が自宅で行っている限り、手違いやトラブルは否定できません。

ということで結局の所、プロが商業サービスとして行っているクラウドサービスが最善です。もちろん企業だって100%安心とは言い切れませんが、個人が家庭で行うよりも遥かに確実なはずです。

[重要] メンテナンスフリーであること

外付けHDDなどでバックアップを取っている場合、容量が増えれば当然増設が必要ですし、機器が古くなれば買い替え、データ移行といった面倒なメンテナンスが発生します。

そのメンテナンス自体も面倒ですし、面倒だからといってそうした作業を怠っているとやはり故障、データ消失のリスクが高まります。

この点からもクラウドサービスを利用する方が得策と言えるでしょう。

特にズボラな筆者はクラウドサービス一択です(笑)

[重要] 無料もしくは安価で、かつ定額であること

写真のデータ量は増えることはあっても減ることは基本的にありません。

(別れた恋人との大量の写真を一気に削除する、とかなら一時的には減るかも知れませんが(笑))

なので、写真が増える度にコストが増えてしまような方法は将来的なスケーラビリティが無いので得策とは言えません。

外付けHDDには常に増量という制約が切り離せないので、無料もしくは定額のクラウドバックアップサービスがあればそちらが良いでしょう。

[やや重要] 写真管理・バックアップのワークフローが簡単なこと

たまにしか写真を撮らないという方ならいざしらず、趣味や旅行などで頻繁に写真を撮る場合には取り込みからバックアップまでのワークフローは出来るだけ簡素である事が望ましいです。

そうでないと「まあバックアップはまた今度でいいや」となってカメラのSDカードに写真が溜まっていき、カメラやSDカードの故障や盗難・紛失と共に写真がパー・・・なんてリスクが高まります。

外付けHDDなどの場合でも、MacのTimeMachineなどの様に簡単なものもありますが、そもそも外付けストレージを接続すること自体が面倒です(笑)

クラウドサービスにはアプリが自動的にバックアップを行ってくれるものが多いので、その方が手間がかからないでしょう。

[やや重要] 動画のバックアップも同時に行えること

筆者の場合写真がメインなので重要性は一段落ちるのですが、それでも最近は動画での記録の機会も少なくないため、写真と一緒に行えるのが望ましいでしょう。

[あれば] 写真のビューワーとしても使えること

これ、「バックアップ=写真データを失わない」という観点では必須ではないのですが、PCやMacのストレージに収まらなくなった場合には過去の写真がバックアップ環境にしか存在しないという状況になります。そうするとバックアップ環境にある写真をPCやMac、スマホなどからいつでも閲覧出来るようになっていると非常に便利です。

自宅のストレージをサーバー化して閲覧、という力技もありますが、サーバ側との環境によっては閲覧デバイスを選びますし、ビューワ機能としての使いやすさまで考えるとクラウドサービスの方が遥かに使いやすいです。

いきなり結論:Amazon Photos+Googleフォト(+TimeMachine)で運用

いきなり結論ですが、上記を勘案した結果、筆者は下図のような体制で運用しています。写真フルバックアップには今日現在個人的にベストと思われる体制です。

写真管理バックアップ

Amazon Photos/Amazonドライブ

こちらは写真のフルバックアップ用です。Amazonプライムに申し込めば無料で使えるAmazon Photosでは、なんと非圧縮JPEGに加えRAWファイルまで無制限で保存できます。ただしムービーは無制限の対象外なので、Amazonドライブの容量の制限を受けます。

Googleフォト

こちらは写真+動画のサブバックアップ用です。Googleフォトでの写真バックアップはJPEG(高画質圧縮)のみです。ただしこちらは動画も無料で無制限保存できます。また、検索閲覧が非常に便利なので外でスマホなどから写真を閲覧するビューワーとしても非常に優れています。

(参考)Lightroom 6 (Lightroom Classic)

Mac上での写真管理はLightroomに任せています。デジカメからの取込み・保存から現像・書き出し・検索等の管理ワークフローが非常に簡易で、写真管理については現状これに敵うアプリは無いと思っています。

ただし、「バックアップ」という意味ではLightroomは必須ではありません。

Lightroomでの写真管理については下記記事を御覧下さい。

Lightroom 6 (Lightroom Classic) の写真管理が簡単な理由と使い方解説
筆者は元々MacOSに標準でバンドルされている「写真 App」を使っていました。 しかし数年前にLightroom 6 (現在の名称はLightroom Classic、以下Lightroomと略します)に移行してみて、現像機...

ではそれぞれについてもう少し詳しく見ていきます。

Amazon Photos:RAWも無制限の「写真最強」バックアップ(ただし写真のみ)

さて、次に本題のバックアップについてです。

ここでブレイクスルーになるのは何と言ってもAmazon Photosの「RAWファイルも容量無制限(もちろんJPEGも非圧縮無制限)」

これは今日現在、随一の太っ腹サービスです。いわゆるAmazonプライムサービスの年会費4,900円を払えばこのAmazon Photosがタダで付いてくるというもの。

その他にもAmazonプライム対象商品が全て配送料無料になる等の様々な特典(他にもAmazonプライム・ビデオ、Amazonミュージック、Kindle書籍一部無料など)が全てこの料金に含まれるだけでもかなりお得なのですが、このフォトバックアップだけでも月額400円ちょっとというのは十分安価だと思います。

ただし一点気を付けたいのは、前述の通りムービーは(他の写真以外のファイルも)5GBまでは無料ですがそれ以上は有料になるので動画のバックアップについてはこの次のGoogleフォトに任せましょう。

バックアップ設定は最初に対象フォルダを指定するだけ

Amazon Photosの設定画面でバックアップ対象となるフォルダを最初に設定すれば、あとは半自動的にバックアップを行ってくれます。

Amazon Photos

上の設定画面スクリーンショットの通り、左のメニューで「バックアップ」を選び、バックアップするフォルダーを指定すればOK。Macであれば「ピクチャ」で問題ないでしょう(上では自分で作成したフォルダを指定していますが)。

ここで、「同期」を選んでしまうとMac/PC上で写真ファイルを削除した際にAmazon Photos側でも削除されてしまうので、必ず「バックアップ」を選びましょう。

PC/Mac上のフォルダ構成ごとバックアップ可能

上のスクリーンショットで御覧いただける通り、Amazon Photosではバックアップ元のMac/PCのフォルダ構成をそのまま維持してバックアップを取ってくれます。なので、Mac/PC上でイベント名や年月日でフォルダを作っていれば簡単に過去の写真を検索することができます。

上で触れたように、Lightroomで写真管理していれば非常に便利ですね。

一方例えばLuminar4などの場合、アプリ上では年月日のフォルダで見れてもAmazon Photosでは反映されないので注意が必要です。

Amazon Photosビューワで閲覧も可能(ただしGoogleフォトの方がベター)

上のようなフォルダ構成での閲覧の他に、Googleフォトのような時系列にズラズラと並んだ見方のビューワも利用可能です。デスクトップ版とスマホアプリの両方あります。

ただし、ビューワについてはこの後のGoogleフォトの方が遥かに使い勝手が良いので、こうして見れることだけ覚えておけば良いでしょう。

Amazon Photos

こちらはデスクトップ版Amazon Photos

動画が5GBを超えるとエラーが出るが気にしない

上で述べた通りAmazon Photosは写真ファイルは無制限ですが動画は5GBというAmazonドライブの容量にカウントされるため、一定量の動画をアップすると下のスクリーンショットの左下のような「クォータオーバーです」というエラーが常に表示されますが、写真は引き続き無制限で保存できるので気にしなくて大丈夫です。

Amazon Photos

Googleフォト:高画質圧縮写真・動画のサブバックアップ&快適閲覧・検索

Googleフォトも「無制限」を謳っていますが、無制限でアップできる写真は圧縮JPEGのみで、RAWもアップロードできますがJPEGに変換されてしまいます。

と書くとGoogleフォトは無用のように思えまが、こちらはこちらで併用するメリットがあります。

まず、こちらはムービーも無制限の対象になっているのが大きなメリットです(詳細は確認してませんが、デジイチやビデオカメラで撮った.mtsファイルはアップされてました)。と言うか、何気にこれはすごいことです。

また、写真のビューワーとしての機能が卓越しています。Google独自画像分析エンジンによるあいまい検索や、日付やジオタグでまとめて自動的にアルバムや動画を作ってくれたりする機能はとても面白く、また、圧縮JPEGはスマホでオンラインでさくさくオンラインで閲覧するのにはむしろ好適ですし、圧縮とは言えPC、タブレットで閲覧するレベルなら十分に高画質です。完全無料でここまでできるならサブバックアップサービスとして非常に優秀です。

加えて、Mac/PCとスマホ両方の写真・動画をGoogleフォトアプリひとつでシームレスにバックアップ・閲覧出来るのも魅力です。

自動でバックアップしてくれる

ここからGoogleフォト(バックアップと同期)のアプリをインストールしたら、設定画面でバックアップ対象のフォルダを指定します。

Googleフォト バックアップと同期

また、真ん中ほどの「写真と動画を高画質でアップロードしています」が「元の画質」になっていないことを確認して下さい。「元の画質」になっていると無制限ではなくGoogleドライブの上限までしかアップロード出来ません。

Googleフォト バックアップと同期

これでアプリを立ち上げておけば自動的にアップロードが始まります。Macの写真アプリに追加・変更等があれば、自動的にGoogleフォトにも同期されるのでズボラな筆者でも楽ちん♪

Mac/PCとスマホ両方の写真/動画をシームレスにバックアップ・閲覧

Googleフォトを利用するときにはGoogleアカウントを紐付けますが、Mac/PCやスマホなど全てのデバイスで同じGoogleアカウントに紐付ければ、全てのデバイスの写真をシームレスに閲覧する事ができます。

例えば同じ旅行でも、ある時はデジイチで気合いを入れて撮影するけど時にはスマホでカジュアルに撮影、なんてことがあると思いますが、それらをどのカメラで撮ったかを気にせず一つの時系列で閲覧出来るのはとても便利です。

動画もサクサク自動バックアップ

Mac/PCのバックアップ対象に指定したフォルダに動画が入っていれば自動的にバックアップしてくれます。画質は若干圧縮されますが、よほど高画質な作品動画などでなければ問題ないレベルです。

Googleフォト

超絶AI検索でフォトビューワとしても秀逸

AI画像検索も驚くほど優秀です。

「スキー」で検索すればスキー旅行の写真をほぼ間違いなく検索できます。

Googleフォト

「プジョー」で検索すればプジョーの車が。

Googleフォト 検索

車種名でもいけます。下は「RX-8」で検索。ミニカーも出てきた(笑)

Googleフォト 検索

驚いたのが地名での検索。下は「マラッカ」で検索したもの。

Googleフォト 検索

GPSタグの付いた写真なら何ら不思議はないのですが、デジイチで撮影してジオタグの無い写真もほぼ完璧に検索できます。恐らくですが、画像に写っているランドマークの活用はもちろん、スマホのGoogleアプリに記録された位置情報と写真の日時とをマッチングしてるんじゃないかと思ったりしています(違うかも)。

 

ということで、Googleフォトをバックアップ兼ビューワとして使えば、過去の色々なイベントの写真を非常に快適に探して閲覧する事が出来るという副産物が得られます。

念のためたまには外付けHDDでのバックアップも

最後に、この手のクラウド系のサービスはいつ仕様変更や値上げがあるか分からないので、外付けHDDへのバックアップもたまにやっておくのが吉でしょうね(・∀・)

筆者はMacユーザーなので定期的にTimemachineでバックアップを取っています。

まとめ

以上の通り、現在のところAmazon PhotosとGoogleフォトの組み合わせが、簡単・確実に大量の写真をバックアップするためのベストな方法ではないかと考えています。流れをおさらいすると、

  1. Lightroom 6 / Lightroom Classicで取込み、日別フォルダ保存
  2. 上記のフォルダ構成のまま、RAW+非圧縮JPGをAmazon Photosに自動バックアップ
  3. さらにGoogleフォトで動画やスマホ写真とシームレスにバックアップ
  4. カジュアルな写真の検索・閲覧はGoogleフォトで

なお上でも触れた通り、1番目のLightroomはバックアップという意味では無くても問題ありません。

バックアップについても、年額4,900円(もしくは月額500円)のAmazonプライムを前提とするので完全無料ではありませんが、Amazonで月に一回でも買い物をする方は送料分だけで元が取れますし、映画やドラマ、アニメ、音楽好きな方なら既に加入済みの方も多いと思いますのでAmazon Photosもぜひ活用してみて下さい。

なお筆者は食料品以外の買い物は8割方Amazonに依存し、毎晩Amazonプライム・ビデオで映画や海外ドラマ、アニメを観るのが日課になっているのでAmazonプライムの無い生活には戻れません・・・

 

 

※以上、2020年6月現在の情報になります。

 

にほんブログ村 写真ブログへ

コメント

  1. はぴ より:

    こんばんは
    いろんな方法があるものですね。
    私はrawでは撮ってないので容量もそんなにくいませんが
    最近内臓DVDの調子が悪く 焼いて保存ができないでいます。
    外付けDVDを買う方法も考えています。
    あ 外付けHDDには保存していますよ~。

    アマゾンプライム いろんなサービスがあっていいですね。

    • 10max より:

      はぴさん、こんばんは♪
      いろんなサービスが次々と出てきては消えていくので
      着いていくのが大変ですが、どんどん安く便利にはなっていますね〜。
      DVDプレイヤ、調子悪くなりますよね^^;
      うちのMacも最近調子悪くて、なかなか読み込んでくれません(笑)
      HDDも不死身ではないので、本格的に外に預けちゃおうかな〜と考えた次第です。
      それよりもカメラ無精になってて保存する写真も増えてないので
      また撮りに行かないと^^;

  2. こんにちは。
    ブログにコメントありがとうございました。

    そして、Amazonプライムにそんなサービスまでついてるとは知りませんでした(笑)
    元々、amazon送料無料だけのために加入したamazonプライムですが、ビデオや音楽が無料で見られたり(今はアメリカンドラマにはまってます^^)
    ましてや、フォトの機能もあるなんてーー^^
    いい情報ありがとうございました♪

    これからもよろしくおねがいします。

    • 10max より:

      ゆうこりんさん、お越しいただきありがとうです♪
      Amazonプライム満喫してらっしゃるんですね!
      僕は逆にAmazonプライムにビデオや音楽があるなんて知りませんでした(笑)
      今ではすっかりビデオ見放題にハマってます^^
      海外ドラマ、昔24とかめちゃくちゃハマってたのでまた観てみようかな・・・
      睡眠不足が恐ろしい(笑)
      こちらこそ引き続きよろしくお願いします♪

タイトルとURLをコピーしました