不摂生であることを誇りに思っていた学生時代?

無鉄砲に朝まで飲み歩いては悪友の部屋に転がり込んでいた新入り社会人時代?

あるいはアジアで骨を埋めようか本気で悩んでいたR25の放浪時代?

とにかく「太陽は僕の敵」って思ってたあの頃。

そんな時代に下北沢の雑貨屋で買ったお香立てとお香です。

 

あの頃から

変わりゆく自分と

変わらないものとの接点は

五感のどこかで心地よい不協和音を奏でます。

 

そんな香りのスパイスを舌の上で転がしながら

変わりゆくなんて思ってもみなかったあの頃から

変わらずにそばにいてくれる人と杯を傾けながら

おバカなテレビを見ながら笑ってる今もやっぱり良いものだと思うのです。

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「Lightroomはズボラな人のための優れた写真・動画管理ツールだった」シリーズの第3回、最終回です。

LightroomとGoogleフォトでモバイルとのシームレスな写真ビューワーとバックアップ体制を取っているのでご紹介です。さらにAmazonプライムフォトでフルバックアップを取れば死角はなさそうです。

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Lightroom logo
「Lightroomはズボラな人のための優れた写真・動画管理ツールだった」シリーズ(全3回)の「その2」です。

今回は一番メインの、Lightroomの写真取り込み→現像→書き出し→保存管理までのワークフローがズボラ写真愛好家向けのために非常によくできているというお話です。

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Lightroom 6

今年の2月から密かにLightroom 6を使い始めてもうすぐ3ヶ月、Lightroom 6がどういうものかが何となく分かってきたので、今更ながらメモしておきたいと思います。MacOSに標準でバンドルされている「写真 App」からの移行のお話ですが、Lightroom 6の一般的なメリットについてもご参考になるかと。

ちなみに筆者、Lightroomって、デジカメ付属の現像ソフトでは飽き足りないハイアマ以上にしか縁のないものかと思っていましたが、勘違いしてました。結論から言うと、Lightroomは、撮影後の写真データの取り込みから現像、書き出し、保存検索までの一連のワークフローを実に楽ちんにしてくれるというズボラな素人にも大変ありがたい代物でした(もちろんフリーソフトではないですし、現像・調整機能はとても充実してるので、写真を全く趣味にしていない方向けではないと思いますが)。ちょっと長くなるので3回に分けてご紹介しますねε=┏(・ω・)┛

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緑道を歩いていたら乙女椿がたくさん花を付けていたので、3535マクロで何枚か切り取りました。

いつもワンパターンな撮り方しか出来ないのですが・・・^^;

それにしても綺麗な層を作り上げています。

自然界というのはよくもまあこんなに凄いものを当たり前のように魅せつけてくれるものです。

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週末におつかいに行ったついでに葉桜の緑道を散策しました。

筆者個人的には満開の桜よりも、緑とピンクの彩りが鮮やかな葉桜の季節のほうが好きだったりします。

ソメイヨシノが満開の頃はまだ肌寒いですが、葉桜の頃にはだいぶ暖かくなって、視界の隅々まで新緑が目に鮮やかで、春を謳歌する生き物たちからパワーをもらえる気がします。夏の予感もテンションを盛り上げてくれるのかもしれません(^^)

撮影機材は全て E-M1 Mark II + LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 です。

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早いものでこの日から7年・・・

そしてこの日からは9年・・・

さらに、アーカイブに残っている最初の記事から11年・・・(どーでもいい。しかもいきなり謝ってるしwww)

超人日報社の大怪獣・竜は小学三年生に、そして小怪獣・宗もこの週末、ついに入学式を迎えました(^^)

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